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【男女別】気温13度の服装26選・季節別ポイント・アウター

Small 1e333e0c 09ba 4614 8b7a fdff174934dc石田こよみ
カテゴリ:コーディネート

初回公開日:2017年09月28日

更新日:2020年02月05日

記載されている内容は2017年09月28日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

【男女別】気温13度の服装26選・季節別ポイント・アウター

気温13度の服装とは

気温13度の服装とは、4月や11月の気温のときのコーデのことです。

本格的な冬の温度は10度以下が目安ですが、13度でも肌寒さを感じますので、服装でも気温対策が必要です。朝しっかり着込んでいたら、日中暑くなってしまったということも十分にあり得るので、上に羽織るカーディガンを用意しておきましょう。

マフラーや手袋は朝は必要ありませんが、夜、風が強い時にはあると便利なので、持って行くようにしましょう。

気温13度は東京の4月/11月の服装

気温13度の服装とは、東京の4月/11月頃のコーデです。

11月の13度は、涼しさよりも寒さを感じる気温です。特に朝晩はしっかり防寒をしないとかなり冷えます。コートは冬用の厚手の物にして、中もニットなどを着て寒さ対策をしましょう。

4月は暖かい日が続きますが、気温13度は寒さを感じます。薄手のコートやカーディガンでは少し肌寒いので、朝晩はいつもの服装に加えて、少し厚めのコートを着るようにしましょう。

冬から春/秋から冬の季節の変わり目の服装

冬から春/秋から冬の季節の変わり目である気温13度の時期は、マフラーや手袋は少し大げさになってしまうので、薄手のショールがあると肩にかけたり膝にかけることができて便利です。

朝晩の冷え込みが厳しい気温13度のときは、日中は寒さが緩むことも多く、服装に悩む季節です。冬用の厚手のコートはそろそろお休みにしてもいいですが、気温13度ではスプリングコートだと寒いので、重ね着をするといいでしょう。

気温13度の服装

気温13度で風が強い時は、冬とあまり変わらない寒さを感じることもあるので、できればいつもの服装に加えてコートを用意しておきましょう。

晴れていて気温13度のときは、いつもよりも暖かさを感じます。そのため普段の服装にコートがなくても大丈夫と考えてしまいがちですが、朝晩は冷え込みますし、風は冷たいことが多いので外を歩くならコートは必須です。

男性の場合はジャケットがあるとコートの代わりになります。

男女別 気温13度のおすすめ服装26選

男女別 気温13度のおすすめ服装26選をご紹介していきます。おしゃれでかっこいいおすすめの服装ばかりです。参考にしてみてください。

気温13度のときは、お店などでは暖房が入っていることもあるので、脱ぎ着しやすい服装がおすすめです。襟やファーが取り外しできるタイプのコートなら、気温に合わせて調節ができるので、あると便利です。定番のコートであれば、中綿のある、薄手のスプリングコートがあるといいでしょう。

レディースおすすめ1

気温が13度の時の服装は、ワンピースは肩が冷えやすいので、女性はストールを用意しておきましょう。

日中か夜、また外か中かによっても服装の工夫が必要です。薄手のコートとカーディガンなど、体温調節ができるアウターを用意しておきましょう。

室内では暖房が強く入っていることもあります。できれば保温力のある下着を着て、上半身はあまり着込まないようにすることで、暖房対策になります。

レディースおすすめ2

夜は特にコートは必須です。服装は基本は冬物で、コートも厚手の物を用意しておけば間違いありません。

気温13度の服装で外出した場合、歩き回ることの多い昼間の時間帯は、あまり寒く感じられないため、コートを持って行くのがちょっと面倒に感じてしまいます。

しかし日が暮れると、日中は暖かく感じていても確実に気温が下がって冷え込むので、朝晩の行き帰りは日中の服装では風邪を引いてしまうので注意が必要です。

レディースおすすめ3

気温13度で外にじっとしていると体が冷えることが多いので、冬のコートは持って出掛けましょう。また服装も基本は冬物にしておくと間違いありません。さらにマフラーや手袋も用意しておきましょう。

気温13度でも、昼間と夜間では感じる温度に差があります。日が差さない夜は13度あっても冬とそう変わらない寒さです。夜は特に、日差しがない分、13度あっても冬とは変わらないと考えておきましょう。

レディースおすすめ4

気温13度の服装は、カジュアルコーデがおすすめです。

厚手で長めのカジュアルなアウターがあれと、たいへん重宝します。モノトーンコーデと組み合わせれば、どんなカラーのアウターも、おしゃれにきめることができます。

キャップ帽とスニーカーで、アクティブに着こなしましょう。

レディースおすすめ5

気温13度の服装をおしゃれなフォーマルウェアできめたいときは、ショートブーツが必須です。

あたたかな厚手のハーフ丈のブーツと、ショートブーツの色味を合わせましょう。コートの中に着る服装をモノトーンコーデにすると、全体のバランスがきれいに調和します。

レディースおすすめ6

気温13度の服装には、帽子が大活躍してくれます。

帽子を被り慣れていない方は、白のニット帽がおすすめです。バッグもスニーカーも白にすれば、全体のバランスが取りやすくなります。

おしゃれにきめたいときは、その他の服装の色は、地味なトーンでまとめましょう。白の面積を少なくすることで、野暮ったさが抜けてすっきりとした服装に仕上げられます。

レディースおすすめ7

気温13度の服装に、トレンチコートもおすすめです。

トレンチコートは、日中晴れて暖かいときには、気軽に脱いで持ち歩くことができるからです。トレンチコートなら、朝晩の寒い時間帯にきっちり着込んで、おしゃれにコーデすることができます。

黒のパンツとシックなバッグで、品良く仕上げてください。

メンズおすすめ1

スーツは冬用と夏用がありますが、気温が13度の時には冬用のスーツを着るようにしましょう。

朝晩は冷えますので、上に羽織るコートは必要です。ただし仕事中はコートが邪魔になってしまうので、下着を重ねるか保温素材の下着を着ておくと、シャツがもたつかずにすっきりとスーツを着ることが出来ます。

冬用のスーツでも、13度の時にはウールの素材は少し暑すぎるので、気温に合わせて少し薄手の服装にするといいでしょう。

メンズおすすめ2

気温13度の服装は、室内移動ならコートなしの普通の冬の服装でも問題はありませんが、外を移動する場合には冬用のコートに加え、セーターなどの重ね着が必要です。

13度が最高気温の場合は、気温は平均して10度以下になりますのでかなり冷えます。カジュアルファッションでコーデしたいときは、ライダースジャケットにプルオーバーのパーカーをインナーの上にレイヤードして、あたたかい服装できめていきましょう。

メンズおすすめ3

気温13度のメンズのおすすめの服装は、ラフなダメージジーンズがおすすめです。

同色のスニーカーでおしゃれにきめましょう。グレーのジップアップパーカーが1枚あれば、朝晩の寒い時間帯も対処できます。

メンズおすすめ4

気温13度のメンズのおすすめの服装は、軽めのアウターをコーデしたカジュアルウェアです。

アウターと同色のパンツと白のスニーカーで、さわやかにコーデしましょう。全体をスマートに見せるために、パンツは細めのストレートをチョイスします。

メンズおすすめ5

気温13度の晴れた日のメンズのおすすめの服装は、薄手のアウターです。

ボーダー柄のシャツはどんな服装にも合うので、1枚は持っておくと便利です。アウター以外はモノトーンコーデできめて、帽子でアクセントをつけましょう。

メンズおすすめ6

気温13度の服装は、ブラックのマウンテンパーカーでかっこよくきめてください。

ブラックスタイルは、どんなときもスマートにきめることができます。コーデのアイテムの素材を変えて、全体のバランスに変化をつけて着こなしましょう。

メンズおすすめ7

気温13度のメンズのおすすめの服装は、ワイルドシルエットのレイヤードファッションがおすすめです。

脱ぎ着が簡単なプルダウンのブルゾンは、パンツと同系色でおしゃれにきめましょう。インナーを明るい色のパーカーにして帽子を被り、全体のバランスを整えます。

女の子おすすめ1

子供には重ね着の服装がおすすめです。ただし子供によってはタートルネックが苦手な子もいるので、気温が13度の時には長袖のシャツにトレーナーを着せるようにして、風が吹いていれば上から薄手のコートを着せるなどの対応をしましょう。

コートを嫌がる場合には、シャツを何回か重ね着させ、暑がったらその都度脱がせるようにして対処しましょう。

女の子おすすめ2

気温13度の女の子におすすめの服装は、レザージャケットとセーターです。

ブラックのレザージャケットは、前をオープンにしてラフに着せてあげてください。帽子をアクセントにおしゃれにきめます。

女の子おすすめ3

気温13度の女の子におすすめの服装は、カジュアルなジャケットとトレーナーです。

ジャケットと同色の黒の帽子で、おしゃれ感を増しましょう。黒と白のボーダーのタイツに、黒のショートブーツがモダンです。トレーナーは子供らしく、キャラクター付きのデザインを選ぶとかわいくコーデできます。

女の子おすすめ4

気温13度の女の子におすすめの服装は、ビッグサイズのトレーナーとパンツです。長めのサイズのビッグシルエットのパンツは、かわいくロールアップして穿きこなしましょう。

子供が大きめのサイズの服装をすると、かわいい印象が増すのでおすすめです。成長しても着ることができるビッグサイズのアイテムは、経済的なのでおすすめです。

女の子おすすめ5

気温13度の女の子におすすめの服装は、ロールアップしたジーンズと薄手のトレーナーとジャケットです。

子供が動きやすい、ゆったりとしたサイズのアイテムを選んであげてください。しっかりとした作りの黒のスニーカーと白系の帽子を被せて、カジュアルファッションを完成させてあげましょう。

女の子おすすめ6

気温13度の女の子におすすめの服装は、ジーンズのセットアップです。

重くなりがちなデニムのセットアップも、子供が着るとおしゃれでかっこよくなります。ダメージジーンズを選んで少し大人っぽい雰囲気を作ると、かっこかわいく仕上がります。

男の子おすすめ1

気温13度の男の子におすすめの服装は、レザージャケットとトレーナーです。

動き回る子供の服は、気温に合わせて用意するのが難しいといえます。汗をかくのと同時に、子供はすぐに体が冷えてしまいがちです。アウターやマフラーで、賢く暖をとってあげましょう。

男の子おすすめ2

気温13度の男の子におすすめの服装は、ジャケットと長袖のインナーです。

男の子は元気によく走りまわるので、黒のスニーカーと襟の開いたトップスを着せてあげましょう。ブラックのダメージジーンズで、かっこよさを加えてあげるとよいでしょう。

男の子おすすめ3

気温13度の男の子におすすめの服装は、ダウンジャケットです。

気温13度で天気の悪い日や朝晩のお出掛けに、ダウンジャケットが便利です。軽くできているダウンジャケットは子供も動きまわりやすく、着脱もらくです。ミリタリーパンツでワイルドに着こなしましょう。

男の子おすすめ4

気温13度の男の子におすすめの服装は、ニットジャケットです。

ニットのジャケットの下は、長袖のインナーを着せてあげましょう。ニットのジャケットはおしゃれでシックに見えます。ダメージジーンズを加えて、今風に着こなしましょう。

男の子おすすめ5

気温13度の男の子におすすめの服装は、フリースのおしゃれなアウターです。

フリースは軽くて持ち運びもらくなので、子供の服装にぴったりのアイテムです。前を全開にして裾からインナーを見せ、豪快に着こなしましょう。

男の子おすすめ6

気温13度の男の子におすすめの服装は、デニムジャケットです。

ブラックのニットとデニムジャケットは、子供が着ても十分かっこよく、男前に着こなせます。ボトムスもぴったりとしたシルエットのブラックを選び、シンプルにまとめましょう。

ブラックキャップで全体のバランスを整えます。

気温13度の季節別ポイント・おすすめ服装アイテム

洋服を選ぶ際に目安になるのが、天気予報で紹介される最高気温や最低気温です。特に季節の変わり目は、どんな服装にすればいいのか悩みます。

10度以下が続く冬から、日中は暖かくなる春先、そして残暑が厳しい夏から、急に朝晩が冷え込む秋と、体調管理のためにも役立つ気温13度の時の服装について、季節別ポイント・おすすめアイテムをご紹介していきます。

春の13度は、寒い冬に比べると日差しが温かく感じられる温度です。ただし風が吹くと寒く、体感的にはまだ肌寒さを感じます。

朝はまだこれから気温が少し上がりますが、夜は確実に冷えますので、冬の服装に加えて、脱ぎ着できる軽めのコートを羽織るといいでしょう。足下も冷えますので、女性の場合はタイツも必要です。ただし脱ぎ着ができないので、真冬のものよりは少し薄めのタイツがおすすめです。

過ごしやすい季節と油断していたら、急に気温が下がるのが秋です。特に10月から11月は、日中は日差しは暖かく、動くと汗ばむこともあります。冬に近い時期なので、朝起きた時はぐっと気温が下がっています。

朝晩は少し厚手のコートでストールを巻き、日中はカーディガン、できれば明るい色の物を選べば、秋らしい服装のコーディネートが楽しめます。男女ともに首回りの防寒ができる服装がおすすめです。

冬の気温13度の服装は、ウールのニットやコート、ダッフルコートなどを上手に取り入れることがポイントです。

バーガンディヤブラウン系の、少し温か味のある色で華やかさを出したり、ブラックやネイビーのコートでシックな服装にきめたりすると素敵です。

最高気温13度の日

最高気温が13度になるのは、冬から春に変わる3月あたりです。日中晴れていればコートがなくても過ごせますが、朝晩はまだ冬用のコートがある方が安心です。

首元が冷えることもあるので、薄手のストールを持っていると安心です。ただし、服装は男女とも長袖が必須です。

最低気温13度の日

最低気温が13度になるのは、秋に入ったばかりの頃、9月や10月です。日中は日差しがあれば暖かいのですが、朝晩の13度は体感的にはかなり寒く感じます。

冬服にはまだ早いですが、服装としては、長袖を基本としてカーディガンを持ち歩くようにしましょう。

男性は下着を保温力のある物に替えると、スーツだけの服装でも暖かく過ごせます。

気温13度の服装に興味がある人におすすめ!

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アイテム別 気温13度の服装着こなし術

気温13度の服装は、アイテムがきめてです。

気温13度の服装は、天気や出掛ける時間帯によってアイテムに変化をつけていく必要があります。以下に、アウター・トップス・パンツ・スカート・インナー・靴・帽子と、アイテムごとのおすすめの種類をご紹介しておきます。

気温13度のアイテムに迷ったら、以下の項目を見てコーデしていきましょう。

アウター

気温13度のときのアウターは、メンズはライダースやダウンなどのジャケット、レディースは薄手のコートやコーディガンを羽織るファッションがおすすめです。

気温13度の服装のアウターに、男女ともにライダースジャケットがおしゃれです。ライダースジャケットはブラックを選べば、どんなカラーのアイテムとも合わせることができます。

レディースは薄手のロングスカートと組み合わせると、おしゃれ感がぐっと増します。

トップス

気温13度のときのトップスは、長袖のカットソーやシャツ、薄手のセーターがおすすめです。

メンズはチェックの長袖シャツやボーダー柄のカットソー、無地のビッグトレーナーのレイヤードファッションがおすすめです。

レディースは、ボートネックなどの襟なしカットソーが、おしゃれでおすすめです。

パンツ

気温13度のときのパンツは、ジーンズがおすすめです。

デニムは風と通さずに今風に着こなせるので、どんなコーデにもしっくりくる便利なアイテムです。ダメージジーンズを選べば、おしゃれなファッションに仕上げることができます。

レディースは、ビックシルエットのパンツもおすすめです。季節に合わせたカラーを選び、おしゃれに穿きこなしてください。

スカート

気温13度のときのスカートは長めの丈を選び、タイツを穿くことで気温の変化に対応していきましょう。

スカートはきれいめな色を選ぶと、軽やかに着こなせます。タイツだけでなく、靴下コーデなども取り入れて、上手におしゃれ感を出していきましょう。

インナー

気温13度のときのインナーは、男女ともに、長袖のシャツやカットソー、薄手のセーターがおすすめです。

襟なしの長袖カットソーをインナーにして、アウターやマフラー・ストールで調節すると、気温13度の温度変化に上手に対応できます。室内などの暖房がよく効いている場所では、おしゃれなインナー1枚で過ごせるようにするとよいでしょう。

靴/帽子

気温13度のときの靴と帽子は、キャップとスニーカーがおすすめです。

服装に合わせたカラーのキャップ帽と黒のスニーカーは、気温13度の服装の定番です。帽子はファッション全体のバランスを整えてくれて、防寒にもなる便利なアイテムです。大いに活用しましょう。

寒い日は、黒のショートブーツもおすすめです。

気温13度の日に適した服装で、快適に過ごそう

天気予報の気温に合わせて服装を選ぶと、ついうっかり薄手の服装で風邪を引いてしまうということも回避できます。気温13度の日に適した服装を知ることで、快適に過ごすことができます。

春や秋は服に悩むことの多い季節ですが、気温13度は少し肌寒さを感じる気温なので、体温調節ができる服装を常に心掛けてください。

気温に合った服装を選ぼう

気温13度の服装を把握したところで、その他の気温に合あった服装を選ぶ習慣も、身につけていきましょう。

以下に、気温24度と20度のときの服装についてのリンクが貼ってあります。どちらも、服装を工夫すれば、快適に過ごせる気温です。その日の最高気温と最低気温を確かめながら、上手なコーデの服装を考えていってください。

ポイントは、アウターです。リンクを参考にしてみてください。