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ペットボトルのサイズの種類・箱のサイズと規格・ラベルのサイズ

Author nopic iconpommi
カテゴリ:雑学

初回公開日:2018年01月24日

更新日:2018年01月24日

記載されている内容は2018年01月24日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

ペットボトルのサイズの種類・箱のサイズと規格・ラベルのサイズ

ペットボトルのサイズの種類は主にどのくらい?

2lのペットボトル

2lのペットボトルのサイズで販売されている飲み物と言えば、緑茶、麦茶、ウーロン茶、ブレンド茶などのお茶系の飲み物です。また、水も2lのペットボトルで販売されています。

驚くことに、コカ・コーラでは2lのサイズの炭酸飲料も販売されていました。お店では見かけることはないですが、ネット通販で購入することができます。

2lのペットボトルは家庭用や大人数で集まるときに買うことが多いです。容量が多いのでたくさんの本数を買う必要がありませんが、色んな種類の飲み物を少しずつ飲みたいときには不向きです。

1.5lのペットボトル

1.5lのペットボトルのサイズで販売されている飲み物と言えば、炭酸飲料、ジュースです。スーパーで買うことが多いですが、コンビニにも売っています。

家庭用や大人数で集まるときに買うことが多いです。容量が多いのでたくさんの本数を買う必要がありませんが、色んな種類の飲み物を少しずつ飲みたいときには不向きです。

1lのペットボトル

1lのペットボトルのサイズで販売されている飲み物はお茶、水です。あまり見かけることがないですが販売されています。ちなみに、コーヒーはほとんどの会社で950mlで販売しています。

お茶や水は2lで売られていることが多いですが、1lと半分の量にすることで開栓した後の品質を心配することなく飲めるのが魅力です。また、2lでは冷蔵庫の場所をとりますが、1lだと半分で収まります。

500mlのペットボトル

お茶、水、炭酸飲料、スポーツドリンク、ジュース、コーヒーと、冷たい飲み物ならほぼ全て揃っているのが500mlのペットボトルです。

出かけるときに持ち運びやすく、1人で飲む分にはちょうどいいサイズです。種類も豊富なため、普段から買っている方は多いのではないでしょうか。

350mlのペットボトル

350mlのペットボトルで販売されている飲み物は、お茶、水、炭酸飲料、コーヒー、ジュースと、こちらも種類が豊富です。また、350mlと小さいサイズなため、冷めないうちに飲めるホットも販売されています。

出かけるときに持ち運びやすく、500mlより少ないためちょっと一息つくときにピッタリで飲み切れるサイズというのも魅力です。容量が少ないため、たくさん飲む方は物足りなさを感じる可能性があります。

ペットボトルの箱のサイズはどのくらい?

スーパーなどでペットボトル飲料を1本ずつ買うより、まとめて箱買いしたほうがお得なときがあります。そんなとき、箱のサイズが気になります。

箱のサイズは会社や中身のサイズ、本数で変わります。2l、500ml、1.5lのペットボトルについて、一例を挙げてみたので参考にしてください。

2lのペットボトル×6本入り

2lのペットボトルを箱で買う場合、ほとんどが1箱6本入りで売られています。

高さ奥行き
伊藤園ジャスミンティー330mm187mm383mm
コカ・コーラ綾鷹320mm187mm332mm
サントリー阿蘇の天然水330mm220mm280mm

500ml×24本入り

500mlのペットボトルを箱で買う場合、1箱24本入りとなります。

高さ奥行き
キリン午後の紅茶270mm210mm380mm
伊藤園おーいお茶228mm270mm408mm
コカ・コーラ236mm417mm280mm

1.5l×8本入り

1.5lのペットボトルを箱で買う場合、1箱8本入りとなります。

高さ奥行き
アサヒ三ツ矢サイダー318mm194mm380mm
コカ・コーラ200mm392mm314mm
サントリーC.C.レモン188mm374mm316mm

ペットボトルのサイズに規格はあるの?