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うふプリン4つの特色と販売店舗8つ|東京土産・注意点

Author nopic iconuruka
カテゴリ:プレゼント

初回公開日:2018年08月02日

更新日:2020年09月19日

記載されている内容は2018年08月02日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

うふプリン4つの特色と販売店舗8つ|東京土産・注意点

東京土産のうふプリン

「うふプリン」をご存知でしょうか。卵の殻の中に濃厚なプリンが入っている、とてもかわいいデザートです。フランス菓子のお店「キャトル」のおしゃれなプリンですが、今では東京近郊の駅ナカでも買えるので、地方へのお土産としても喜ばれます。

うふプリンのカスタード味であるプレーンは一年中楽しめます。季節によって抹茶やカボチャ味も楽しめます。価格も手頃なので、お土産としても家庭用としても気軽に購入できます。

見た目がかわいい玉子のスイーツ

うふプリンは、濃厚な卵の味がするプリンそのものも魅力的ですが、なんといっても「卵を割ったらプリンが入っていた」という見た目のかわいらしさがお土産に向いています。卵のケースに入っているので、知らない人にあげると、ちょっとしたサプライズにもなります。

うふプリンは、東京駅、品川駅、横浜駅といった主要な駅に出店しているので、電車の乗り換えや、仕事や遊びの帰りなどに、立ち寄って手に入れることができます。

うふプリンの特色と店舗

うふプリンには、魅力的なポイントが複数あります。うふプリンがウケているのは主に以下のポイントです。

・本物の卵のような見た目
・養鶏場から直接仕入れる濃厚な卵の味わい
・ケースまで卵ケース
・味の種類が豊富


キャトルは駅ナカに複数店舗展開しています。駅を出なくても、乗り換えのついでに、手軽にお土産として購入できるという点も魅力的です。ここでは、うふプリンの特色と、店舗展開している場所についてご紹介します。

特色1:ケースがかわいい

お土産に喜ばれる理由のひとつは、見た目の可愛さ、インパクトです。卵ケースを受け取って、「卵かな、なぜ卵を」と思いながら卵ケースを開くと、卵の殻は見えるものの、実際にはプリンが入っていたという、意外性による喜びを感じることができます。

卵ケースがうふプリンの入れ物として使われているのは、見た目のかわいさだけではなく、割れやすい卵の殻の入れ物を保護するという実益もあります。

特色2:いろんな種類の味がある

うふプリンには味のバリエーションもたくさんあるので、何回もらっても飽きることがありません。お土産にする場合は、色々な味のバリエーションを混ぜて贈ると喜ばれるでしょう。

カスタード味のプレーンといちご、ショコラは一年中入手可能です。季節によって抹茶味とかぼちゃ味も扱いがあります。味の種類によって、プいちごや生クリームが添えられ、プリンの底には、カラメルソースやコンフィチュールがたっぷりと入っています。

特色3:底にはソースがとろっと

プレーン(カスタード味)の「うふプリン」の底には、たっぷりとカラメルソースが入っています。このたっぷりと入っているカラメルソースが好きだという人も多く、ほろ苦のカラメルソースになっています。底には、プリンの味に合わせて、カラメルソースやコンフィチュールがたっぷりと入っています。

初めて「うふプリン」を食べるときは、食べる味によってどんなソースが入っているか想像するのも楽しみのひとつになります。

特色4:濃厚で栄養たっぷり

うふプリンには、養鶏農家が丹精込めて育てた奥久慈の地卵を使っています。濃厚でなめらかな味わいが楽しめます。卵の栄養を余すところなく取り入れることができるプリンです。奥久慈で育てられている地卵には、ビタミンE・リノール酸が豊富で、栄養価もたっぷりです。

店舗1:キャトル柿の木坂本店

東京の目黒区柿の木坂にある、キャトルの本店です。イートインスペースも備えた店内はカジュアルな雰囲気で、旬の食材を使用した洋菓子のほか、サンドイッチやカレーなども食べることができます。学芸大学駅からほぼ1kmの場所にあります。持ち帰り用としては、うふプリンのほか、ケーキやパンなどを販売しています。

店舗2:キャトル日吉東急店

キャトル日吉東急店は、日吉東急アベニュー内にある店舗です。うふプリンのほか、ケーキや焼き菓子、チョコレート、天然酵母を使ったパンを販売しています。デコレーションケーキの取り扱いもあります。

店舗3:キャトル東京駅店