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可愛い自撮りのポーズ36選|ポーズを決めるコツ3つ

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カテゴリ:雑学

初回公開日:2018年12月08日

更新日:2020年08月29日

記載されている内容は2018年12月08日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

可愛い自撮りのポーズ36選|ポーズを決めるコツ3つ

自撮りするときのポーズとは

皆さんは自撮りをしますか。インカメが付属するスマートフォンが当たり前となり、InstagramをはじめとするSNSでも、自撮りをアップする女性は多く見受けられるようになりました。

SNSで発信するからには可愛いと思われたいし、たくさん「いいね!」をもらいたいと考えるのではないでしょうか。そこで今回は、可愛い自撮りのポーズや、ポーズを決めるコツを紹介するので、参考にしてみてください。

自分を可愛く見せる

自撮りするときに最も重要なのは、自分を可愛く見せることです。顔にコンプレックスがある人でも、取るポーズや角度などによって、それを隠すことも可能です。だからこそ、SNSや出会い系サイトなどで「会ってみたら全然顔違うんだけど!」なんていうことが起きます。

それでも、女性なら自分をより可愛く見せたいと思うでしょう。コンプレックスをうまく隠して可愛い自分を写真に収めましょう。

小顔に見せる

小顔は「可愛い」の条件です。そして、自撮りをするとき、ポーズによっては小顔に見せることができます。顎の長い人は唇の下でピースを作ったり、二重顎の気になる人は俯瞰で撮影したり、頬骨の出ている人は髪の毛で隠したりしても良いです。

皆さんも小顔に見えるポーズを見つけ、自撮り写真を盛ってみましょう。可愛く撮れた写真はラインの画などにもぴったりです。

盛れる!可愛い自撮りのポーズ36選

皆さん、自撮りするとき、どんなポーズを取っていますか。ただ真正面からカメラを向けている人は、ひょっとしたら損をしている可能性があります。撮り方によっては、実物より不細工に見えてしまったり、コンプレックスが強調されてしまったりします。そこで今回は、盛れる可愛い自撮りのポーズを厳選して36個紹介するので、参考にしてみてください。

1:ピース

まずはじめに、自撮りをする時にするポーズは、定番のピースサインです。イギリスなどでは、手のひらを内側に向けた裏ピースは性的屈辱を表すなど注意が必要ですが、日本においては写真を撮るときのおきまりのポーズです。

ピースサインを作って自撮りをすることで、元気さや明るさを表すことができます。元気いっぱいな写真を撮りたい方は、ピースサインを作ってみましょう。

2:指ハート

続いて、自撮りをするときにするポーズは、指ハートです。指ハートとは、親指と人差し指の指先で作るハートのことです。このポーズは、若者の間で今最も流行っているポーズで、K-POPアイドルたちが使い始めたのをきっかけに、日本にも広まりました。

片手で簡単にキュートなハートが表現できるので、芸能人の間でもよく使われています。両手で2つのダブルハートを作るもの可愛いです。

3:OKポーズ

続いて、自撮りをするときにするポーズは、OKポーズです。OKポーズといえば、女優のローラさんを思い浮かべるのではないでしょうか。頬の横で親指と人差し指でOKポーズを作り、にっこり微笑めば、気分はローラさんです。

そんなローラさんですが、現在はOKポーズを封印しており、その理由を尋ねると、「あ…ちょっと恥ずかしいと思って」と答えていると言います。

4:虫歯ポーズ

続いて、自撮りをするときにするポーズは、虫歯ポーズです。虫歯ポーズとは、まさに虫歯ができた時のように、片手で頬を押さえたポーズのことです。エラや頬の肉を隠し、小顔効果が狙えるため、InstagramをはじめとするSNSで大となっています。

モデルやアイドルも虫歯ポーズで自撮りをしている姿がよく見受けられます。皆さんも実践してみましょう。

5:デカ目角度

続いて、自撮りをするときにするのは、デカ目効果のある角度で撮ることです。真正面や仰角で自分の顔にカメラを向けると、目が小さく見えてしまいがちです。

しかし、広角気味のレンズを目に近づけて自撮りすることで、目が大きく見えます。パッチリとした大きな瞳は「可愛い」に欠かせない条件なので、小さな目にコンプレックスがある人はデカ目効果を得られる自撮りをしてみましょう。

6:見切りポーズ