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唇のケア方法|色/縦ジワ/乾燥/毛穴

Author nopic iconmiii
カテゴリ:メイク・コスメ

初回公開日:2017年10月13日

更新日:2020年08月29日

記載されている内容は2017年10月13日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

唇のケア方法|色/縦ジワ/乾燥/毛穴

唇の色のケア方法

肌寒い季節になると、冷えや血行不良から唇の色が悪くみえてしまうことが多くなってきます。血色がなくなってくると、赤みがなくなってしまい【具合が悪い】【疲れている】など、マイナスの印象を与えてしまうこともあります。唇ケアを取り入れて、イキイキとしたピンク色の唇を目指しましょう。

スクラブなど

唇のごわつきが気になるときには、スクラブケアがです。スクラブには、古い角質や汚れを取り除く効果があります。つぶつぶの形状となっていて、粒子が細かいものから荒いもの、また使われている素材も砂糖・塩など様々です。

そのため、皮膚が薄くてデリケートな唇のケアに使用するには、低刺激で肌に優しい成分のものを選びましょう。唇専用スクラブは古い角質を落としながらマッサージもでき、保湿もできるタイプのものが多く揃っています。自分に合った好みの使用感のものを選びましょう。

唇の縦ジワのケア方法

年齢を重ねるごとに、また唇が乾燥してくると唇の縦ジワが目立ってくることがあります。縦ジワがあると口紅などがシワに入りこんで、メイクのりが悪くなったり、老け込んだ印象にみえます。高保湿ケアでうるおいを与え、ぷるぷるの唇を手に入れましょう。

ワセリンなど

疲れている印象を与えてしまう、唇の縦ジワケアにはワセリンがです。ぷるんとした唇は、見た目の印象も若々しく美しくみえます。ワセリンはリップクリームより保湿力が高いものが多く、手先・つま先・ボディなどリップケア以外にもマルチに使えるアイテムです。1つ家に置いてあると色々使えるので便利です。

唇の乾燥のケア方法

唇は顔のパーツの中でも、皮膚が薄くてデリケートな部分です。そのため、男女ともに寒い冬の季節だけではなく、暖かい春・夏でも乾燥が気になるという方がとても多いです。唇は目につきやすいパーツでもあるので、こまめなケアをするのがです。

荒れ

唇が荒れてひび割れしていたり、カサカサしているとメイクがのりにくいことがあります。メイクの仕上がりがイマイチだと、1日憂鬱な気分になってしまうこともあるので、リップクリームなどを塗って保湿ケアをしましょう。

また、乾燥の他にも睡眠不足や栄養不足など、不規則な生活が原因のこともあります。規則正しい生活習慣や栄養たっぷりの食生活を意識しましょう。

リップなど

リップクリームやリップバームは、誰でも1つは持っている定番の唇ケアアイテムです。まめに塗りなおしてウルウル唇を保ちましょう。リップには様々な種類のものが揃っています。紫外線カット効果のあるものや、色付きタイプのもの、無香料やスースー感のあるメントール配合のもの、フルーツなどの香りつきのものなどがあります。

好みや用途に合わせて選びましょう。オシャレなデザインやお気に入りのブランドのリップをポーチの中に入れておいて、リップケアを楽しむのもです。

夜にできる唇のケア方法

1日の終りの夜のリラックスタイムは、ちょっとだけ時間をかけてスペシャルなケアをしましょう。テレビをみながら・髪を乾かしながらなど、ながらケアは忙しい方にもです。また、お気に入りの香りがする唇ケアグッズは、癒し効果もあるので積極的に取り入れてみましょう。

ラップなど

いつも使っているリップクリームをたっぷり塗った後に、自宅にあるラップを貼りつけて数分置くと、いつもよりも唇が柔らかくしっとりとします。また、ラップの上から蒸しタオルを置いて温めると、より柔らかくぷるんとします。ラップを使用するとパック効果があり、より効果が上がります。

また、サランラップを使うのもいいですが、1回分を取り出すことのできる唇専用のラップシートが、ドラックストアやネットなどでも発売されています。持ち歩きもしやすいコンパクトなサイズなので、旅行のときの唇ケアにもぴったりです。

ヒアルロン酸やコラーゲンなどの美容保湿成分が配合されている唇専用のパックなども、週に1~2回取り入れてみるのもです。香り違いなどもたくさん揃っていて、使い方も唇にのせて数分おくだけと手軽なので、スペシャルケアにも一押しです。

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