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アマレットを使ったおすすめカクテル19選・スイーツ4選

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食の知識 / 2019年02月20日
アマレットを使ったおすすめカクテル19選・スイーツ4選

アマレットとは

アマレットとは、お酒の種類の1つで甘い味が特徴リキュールのことです。アマレットの甘さを使ったカクテルは人気でお酒初心者の方から女性まで飲みやすいのが特徴です。今回は、アマレットを使ったカクテルのレシピやアマレットを使ったデザートなどをご紹介いたします。

まずは、アマレットとはどんなリキュールなのかを学んでみましょう。アマレットの有名ブランドや特徴をみていきます。

アマレットの有名ブランド

アマレットは、リキュールの名前ですので、ブランドが存在します。アマレットのもっとも有名なブランドは、ディサローノ・アマレットです。ディサローノ・アマレットは、アマレットの元祖とも呼ばれており、アマレットの中では最もメジャーなブランドです。

ディサローノ・アマレットのアマレットは、アンズをベースとしており、アーモンドのようなほろ苦い甘さと琥珀色の色合いが美しいと評価されています。

甘口のカクテルに合う

カクテルといっても甘口と辛口があります。アマレットは、甘口のカクテルによく合うリキュールですので、辛口系のカクテルが苦手な方にもおすすめのリキュールといえるでしょう。

また、アマレットはカクテルに甘みをプラスしてくれるので、お酒が始めての方や甘いカクテルがお好きな方などに人気です。特にアマレットを使ったカクテルは女性に人気なのも特徴といえるでしょう。そして、カクテルのアレンジ幅が広いのも特徴です。

アマレットを使ったおすすめカクテル19選

アマレットを使ったカクテルには「ゴッドマザー」「ロードランナー」「シシリアンキッス」「フレンチ・コネクション」「イタリアンスクリュードライバー」「ゴッドファーザー」などといったレシピがあります。

それでは、詳しく説明していきます。

レシピ1:ゴッドマザー

アマレットを使ったカクテルで一番の有名どころは、ゴッドファーザーですが、そのゴッドファーザーのバリエーションとして誕生したのがゴッドマザーです。ゴッドマザーは、アマレットの甘みとピナクルウオッカの辛味が合わさり、甘辛口な味わいとなっています。

また、水割りなどはせずにシンプルにロックでいただけるのもこのカクテルのおすすめポイントです。

ゴッド・マザーの材料
  • アマレット:15ml
  • ピナクルウオツカ:45ml

レシピ2:ロードランナー

ロードランナーは、ココナッツミルクとアマレット(アプリコットブランデー)を使用したココナッツミルクの風味が味わえるタイプのカクテルです。

また、味はアマレットのカクテルとしては濃厚で少し辛口なのが特徴です。しかし、ほとんど甘いカクテルですので、女性の方にもおすすめの一品といえるでしょう。

ロードランナーの材料
  • ウヰルキンソン・ウオッカ 40°:30ml
  • ボルス アプリコットブランデー:15ml
  • ココナッツミルク:15ml

レシピ3:シシリアンキッス

シシリアンキッスは、サザンカンフォートとアマレットの相性がバツグンなアーモンドのような香り高いフルーティーな味わいが特徴の口当たりが優しい感じのカクテルです。

また、シシリアンキッスは全体的に濃厚な味で、濃い味のカクテルですが、度数が高めですので、ある程度お酒に慣れている方におすすめです。そして、お菓子に例えると黄桃のアーモンドタルトを食べているかのような味わいを楽しめます。

シシリアンキッスの材料
  • サザンカンフォート:40ml
  • ディサローノ・アマレット:20ml

レシピ4:フレンチ・コネクション

フレンチ・コネクションは、ブランデーとアマレットを使用したエレガントなカクテルです。フレンチ・コネクションの特徴は、アマレットの甘さとブランデーの香りと酸味をじゅうぶんに味わうことができます。

また、フレンチ・コネクション飲み方は、ロックがおすすめです。味も甘口で飲みやすいですが、アルコール度数が30度とかなり高いので、すぐに酔ってしまう方は注意が必要でしょう。

フレンチ・コネクションの材料
  • ブランデー:45ml
  • ディサローノ・アマレット:15ml

レシピ5:イタリアンスクリュードライバー

イタリアンスクリュードライバーは、アマレットをベースにしたカクテルで通常のスクリュードライバーとの違いはベースが違うことです。

イタリアンスクリュードライバーは、アマレットをベースにしており、オレンジジュースを加えているので、まるで深みのあるジュースのような味わいを楽しむことができます。

また、イタリアンスクリュードライバーはアイスが定番ですが、寒い日は、ホットカクテルにするのもおすすめです。

イタリアンスクリュードライバーの材料
  • アマレット:30~45ml
  • オレンジジュース:好きな分量

レシピ6:ゴッドファーザー

ゴッドファーザーは、アマレットを使ったカクテルの定番中の定番カクテルといってもいい存在のカクテルです。アマレットベースのカクテルといえば、ゴッドファーザーの名前があげられるほどシンプルで人気のカクテルといえるでしょう。

ゴッドファーザーは、ウイスキーとアマレットを使ったシンプルなカクテルでウイスキーを多めに入れているので少々辛味を感じる濃厚な中甘口カクテルとなっています。

ゴッドファーザーの材料
  • ウイスキー:45ml
  • ディサローノ・アマレット:15ml

レシピ7:アーモンド・ジョイ

アーモンド・ジョイは、アマレットの甘さを活かした牛乳や生クリームを使ったミルクカクテルです。見た目はカルーアミルクのような色が特徴で、アマレットとミルクなどの甘い味わいを楽しむことができるカクテルです。

特に甘さが強いカクテルですので、初心者の方や甘いミルクカクテルが好きな方にはぴったりなアマレットカクテルといえるでしょう。もちろん、苦味が苦手という方にもおすすめできる一品です。

アーモンド・ジョイの材料
  • ボルスクレーム・ド・カカオブラウン:20ml
  • ボルスアマレット:20ml
  • 牛乳:10ml
  • 生クリーム:10ml

レシピ8:クランベリーキス

クランベリーキスは、クランベリージュースの美しい赤が特徴的な甘いカクテルです。カクテルといえば、カラフルなイメージを持つ方にもおすすめのカクテルといえるでしょう。

クランベリーキスは、下記のレシピではクランベリージュースを使用していますが、レシピによってはクランベリーリキュールを使用することもあります。また、甘さをさらに加えたい場合はアマレットで調整するといいでしょう。

クランベリーキスの材料
  • レポサドテキーラ:4分の1
  • トリプルセック:4分の1
  • クランベリージュース:4分の2

レシピ9:アレクサンダー

アマレットの甘さと生クリームの甘さを活かしたミルク系のカクテルです。アレクサンダーは、甘いだけでなく、コクのあるクリーミーな味わいが特徴ですので、お酒がそんなに得意ではない方や女性におすすめできる飲みやすいカクテルといえるでしょう。

また、レシピによってはクレーム・ド・カカオのリキュールを使う場合もありますが、基本的にはアマレットと生クリームのみで甘さを調整するといいでしょう。

アレクサンダーの材料
  • ブランデー:30ml
  • ディサローノ・アマレット:20ml
  • 生クリーム:15ml

レシピ10:ジョッキー・クラブ

レモンのさわやかな香りと酸味を楽しむことができるカクテルもあり、おすすめなのがジョッキー・クラブです。ジョッキー・クラブは、別名ジョッキーズクラブとも呼ばれており、ドライジンの辛味とアマレットで甘さを加えた爽やかなカクテルとなっています。

また、ジョッキークラブは、マンハッタン生まれのツイストカクテルで1800年ごろにはマンハッタンの別名としても知られていたほどの有名なカクテルです。

ジョッキー・クラブの材料
  • ドライジン:60ml
  • アマレット:15ml
  • レモンジュース:15ml

レシピ11:オレンジブロッサム

オレンジジュースの人気カクテルであるオレンジブロッサムにアマレットの甘さをプラスしたカクテルです。ドライジンとオレンジジュースをベースとしており、そこにアマレットの独特な甘さを加えることで杏仁豆腐を食べているかのようなフルーティーな味わいを楽しめます。

また、ドライジンの代わりにライムジュースを加えるとオレンジブロッサム・モクテルという飲みやすいノンアルコールカクテルもおすすめです。

オレンジブロッサムの材料
  • アマレットシロップ:4滴
  • ドライジン:30cc
  • オレンジジュース:お好みの量

レシピ12:アマレットサワー

アマレットサワーは、サワーカクテルの一種でアマレットをベースにソーダで割ったシンプルなカクテルです。炭酸のさわやかなのどごしとアマレットの深い甘みが楽しめるカクテルサワーとなっています。

また、アマレットサワーにさらに酸味を加えたい場合は、レモンかライムをしぼってもスッキリとした甘さのカクテルになるでしょう。男女問わずおすすめのサワーです。

アマレットサワーの材料
  • ディサローノ・アマレット:30ml
  • ソーダ:30ml

レシピ13:アルカポネ

アル・カポネとは、クランベリーリキュールのさわやかな色合いとライムジュースによってスッキリとした甘さが味わえる中甘辛口のカクテルです。

このアル・カポネというカクテルは昔からあったわけではなく、2001年に開催されたサントリーの主催するカクテルオブ・ザ・イヤーにて佐藤さんという方が製作をして受賞した新しいカクテルとなっています。

アルカポネの材料
  • テネシーウイスキー:30ml
  • クランベリーリキュール:15ml
  • ディサローノ・アマレット:15ml
  • フレッシュライムジュース:1滴

レシピ14:イタリアンアイスティー

イタリアンアイスティーは、ウーロン茶とアマレットを組み合わせたお手軽なアマレットカクテルです。さっぱりとしたウーロン茶の苦味とアマレットの程よい甘さが楽しめるカクテルといえるでしょう。また、食事にも合うカクテルとしても人気があります。

さらにこのイタリアンアイスティーは、アルコール度数が7%と低めなので、気軽にお酒が楽しみたいという方にもおすすめできるカクテルといえます。

イタリアンアイスティーの材料
  • ディサローノ・アマレット:30ml
  • ウーロン茶:90ml

レシピ15:ディサローノ・ミスト

アマレットのおいしさをシンプルに楽しみたいのであれば、ディサローノ・ミストがおすすめです。ディサローノ・アマレットを氷に注ぎ、レモンツイストをプラスしたアマレットの甘さを存分に味わうことができるシンプルなカクテルです。

ディサローノ・ミストの基本レシピは、ただクラッシュドアイスをつめたグラスに注ぐだけですが、レモンツイストをプラスすることでレモンの酸味でさわやかな香りになります。

ディサローノ・ミストの材料
  • ディサローノ・アマレット:45ml
  • レモンツイスト:少量
  • クラッシュドアイス:適量

レシピ16:ローザ・ロッサ

ローザ・ロッサは、赤ワインとジンジャエール、アマレットを加えたカクテルです。ローザ・ロッサは、色鮮やかな赤ワインが特徴的なカクテルですが、意外にもアルコール度数は10度くらいと低く女性にも飲みやすいカクテルとなっています。

また、味が濃い目のほうが良いという方は、赤ワインやアマレットの量を調節することによってアレンジすることもできます。

ローザ・ロッサの材料
  • 赤ワイン:60ml
  • ディサローノ・アマレット:30ml
  • ジンジャエール;30~60ml

レシピ17:サローノ・ミスト

サローノ・ミストは、アマレットとレモンピールを使ったさっぱり系の甘口カクテルです。サローノ・ミストは、アマレットをベースにしてレモンピールの酸味を加えているので、甘口ながらもレモンの程よい酸味を感じられる味わいとなっています。

また、サローノ・ミストは、口当たりが飲みやすいので、デザートや食後、カクテルシチュエーションなどのシーンにおすすめのカクテルといえるでしょう。

サローノ・ミストの材料
  • アマレット:60ml
  • レモンピール:1片

レシピ18:オーガズム

オーガズムというユニークな名前のカクテルもあります。オーガズムは、カルーアコーヒーリキュールとドランブイをベースにアマレットと生クリーム、牛乳を加えたミルク系のカクテルです。

オーガズムの味としては、全体的にまろやかで甘いため、ミルク系のカクテルがお好みの方や女性にも飲みやすい一品となっています。

オーガズムの材料
  • ドランブイ:20ml
  • カルーア コーヒーリキュール:20ml
  • アマレット:15ml
  • 生クリーム:15ml
  • 牛乳:15ml

レシピ19:バード・オブ・パラダイス

バード・オブ・パラダイスとは、クレーム・ド・カカオとアマレットの甘さが印象的なクリーミーで飲みやすいカクテルです。

分類としては、ミルク系のカクテルですが、テキーラを使ったカクテルですので、アルコール度数が高めなので飲み過ぎには注意したいカクテルです。また、口当たりが優しく飲みやすいため、女性には人気のあるカクテルといえるでしょう。

バード・オブ・パラダイスの材料
  • テキーラ:30ml
  • クレーム・ド・カカオ:30ml
  • アマレット:15ml
  • 生クリーム:60nl

アマレットのカクテルが気になるあなたにおすすめ

アマレットを使ったカクテルが気になった方も多いでしょう。アマレットのカクテルを作るには、アマレットのベースであるディサローノ・アマレットは欠かせません。ディサローノ・アマレットは、アマレットの元祖であり、世界中で愛されているアマレットのブランドです。

アンズの甘みとアーモンドの香ばしい香りがカクテルに華を添えてくれることでしょう。アマレットのカクテルを作るのであれば、ぜひ1本は持っておきましょう。

ディサローノ アマレット 700ml
ディサローノ アマレット 700ml
口コミ

お酒はほとんど飲まないのですが、レストランでアマレットのアフォガドが美味しかったので、簡単に杏仁豆腐のフレーバーが味わいたくて購入。

アマレットを使ったおすすめスイーツ4選

アマレットは、カクテルだけではなくデザート作りにも使える優秀なリキュールです。ここからは、アマレットを使った大人のためのおしゃれなアマレットデザートのレシピをご紹介いたします。

特別なディナー後のデザートはもちろんのこと、普段の晩酌のお供にもぴったりのスイーツばかりですので、ぜひチャレンジしてみましょう。

スイーツ1:パンナコッタ

ジンジャーの香りと辛味をアマレットがおさえてくれる大人味のパンナコッタです。作り方もそれほど難しくはなく、カラメルのほろ苦さにも合うデザートです。また、こちらのレシピはたっぷり7個分作ることができますので、お茶会のおやつにもぴったりの一品です。

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<材料>プリンカップ(60cc)7個分
・牛乳 350cc
・生クリーム 200cc
・粉ゼラチン 5g
・水 50cc
・バニラビーンズ 1/4本
・しょうが 20g
・アマレット 大さじ1
・砂糖 40g
(カラメルソース)
・砂糖 100g
・水 30g
・熱湯 40g
・アマレット 大さじ1と1/2

<下準備>
・水に粉ゼラチンを振りいれ、ふやかしておく。
・しょうがは薄切りにする。

<作り方>
①鍋に牛乳、しょうが、バニラビーンズのさやと種を入れて、弱火で熱し、沸騰寸前で
 火を止めてふたをして10分ほど蒸らす。
②水でふやかしたゼラチンを入れて完全に溶かし、砂糖も入れて溶かす。
③しょうがを押し付けるように網に通しながらボウルに移し、生クリームを加える。
④カップに流しいれ、冷蔵庫で2~3時間冷やし固める。
⑤カラメルソースを作る。鍋に砂糖、水を入れて火にかけ、好みのカラメル色になる手前で火を
 止め、熱湯を加える。アマレットを加えて器に移す。
⑥冷やし固めた④にカラメルソースをかける。

スイーツ2:フルーツ杏仁

アマレットは、杏仁豆腐を食べているかのような甘さが特徴的です。特にアマレットを使った濃厚な杏仁豆腐を作るのもおすすめです。また、お好みのフルーツを添えれば濃厚で大人味の杏仁豆腐ができあがります。

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<材料>・生クリーム 200cc
・牛乳 200cc
・砂糖 大4〜
・アマレット 大3
・☆ゼラチン+水 大1+大3
・好きなフルーツ缶詰 好きなだけ
<作り方>
1.☆のゼラチンをふやかしておく。
2.耐熱容器か鍋に生クリーム・牛乳・砂糖・アマレットを入れ人肌ほどに温め砂糖を溶
牛乳は生クリームのパックで計ります。洗い物でませんw
3.ふやかしたゼラチンを200w
20秒〜様子を見ながらチンして溶かし、液へ入れ混ぜる。ゼラチン沸騰厳禁!
4.今回はエンゼル型へ。
流し入れて冷やし固めたら完成♡
5.好きなフルーツを飾って。

スイーツ3:ボネ

ボネとは、イタリアのココアプリンのデザートです。ボネとアマレットの相性はバツグンで下のビスケット部分にアマレットを染み込ませて作るのがポイントです。まさに大人のデザートにぴったりな味わい深いデザートといえるでしょう。

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【材料】プリン生地 卵3個 生クリーム200g 牛乳150g 砂糖40g 板チョコ100g(この日はヘーゼルナッツのミルクチョコレート)ココア30g コーヒーの顆粒適量
カラメル 砂糖60g 水大1 お湯大2
スポンジ生地 薄力粉40g ココア20g 砂糖60g 卵2個 溶かしバター20g
【作り方】
①カラメルを作ります。砂糖と水を合わせてレンジで3~4分(レンジによって違うので2分ずつ様子を見てスプーンでかき混ぜてレンジに再びかけます)カラメルができたらお湯を合わせて混ぜれば出来上がり!型に熱いうちに流しておきます②プリン生地を作ります。チョコレートはレンジで1分弱。ミルクとクリームは人肌にレンジで温め砂糖とチョコ、コーヒーを加え溶き卵に少しずつ合わせ、こしき器でこします。③スポンジ生地を作ります。薄力粉とココアを一緒に振るっておきます。卵を溶いて少し泡立て砂糖を少しずつ合わせていきマヨネーズ状になったら粉類を3回に分けて合わせます。(最後の粉とバターを合わせ)④型にプリン生地を流したら次に優しくスポンジ生地を流しいれ湯せん掛けで160℃で40分焼きいたら出来上がりです!

スイーツ4:ミルクプリン

杏仁豆腐のような甘さを楽しむことができるアマレットは、ミルクプリンにしてもいいでしょう。ミルクムース状にすれば、とろける食感のミルクプリンにすることもできます。また、固めにしたい場合は、ゼラチンを増やすとお好みの固さにできるでしょう。

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レシピ (110mlカップ x 2つ分)
牛乳       80g
グラニュー糖  10g
卵黄        1個
板ゼラチン    2g
DISARRONO    大匙2  
生クリーム    80g
<作り方>
1, 板ゼラチンを冷たい水で戻しておく。
2,ボールに卵黄をときほぐし、グラニュー糖を加えて泡だて器で白っぽくなるまで
すりまぜる。
3,鍋に牛乳を入れ沸騰直前まで温めてそこにDISARONNOを加え、
 2のボールに少しずつ加え混ぜる。
4,水気をきったゼラチンを加え混ぜ合わせ、漉す。
5, 4を氷水に当て、トロンとさせておく。
6, 生クリームを6分立てから7分立てにする。
7, 5と6を合わせ、混ぜ合わさったらカップに入れ冷やす。

アマレットのカクテルは甘い物好きにおすすめ

いかがでしたでしょうか。今回は、アマレットを使ったカクテルやデザートのレシピをご紹介してきました。アマレットは、甘い物がお好きな方やお酒をあまり飲まないという方でも難なく飲めてしまうところがアマレットの魅力といえるでしょう。

ぜひ、お好きなカクテルやデザートを作って気軽にアマレットを楽しんでみてはいかがでしょうか。

パンや魚にあうお酒

アマレットでカクテルを楽しむのもいいですが、パンや魚などのお酒に合う料理やお酒を楽しむのもおすすめです。この記事ではカクテルをピックアップしましたが、下記の記事ではパンや魚に合うお酒や料理も紹介しています。

もっとお酒を楽しみたいという方や食事と一緒にお酒を楽しみたい方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。

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