Search

検索したいワードを入力してください

冷凍保存できるお弁当おかずのレシピ10選|おすすめ冷凍食品

Author nopic iconすいか
レシピ / 2019年01月30日
冷凍保存できるお弁当おかずのレシピ10選|おすすめ冷凍食品

冷凍おかずをお弁当に活用するメリット

皆さま、「冷凍おかず」にどのようなイメージをお持ちでしょうか。ただでさえ忙しい朝、毎日お弁当を作り続けるのは並大抵なことではありません。そんなときに重宝するのが冷凍おかずです。

では「冷凍おかずをお弁当に活用するメリット」にはどのようなものがあるのでしょうか。メリットがあれば冷凍おかずに対する考えもガラリと変わります。ぜひ、ご参考になさってください。

メリット1:まとめて作れる

冷凍おかずは長く保存できますのでまとめて作ってもOKです。「食べきれなかったらどうしよう」と鮮度の心配をしなくて済みます。

お弁当のおかずをまとめて作って小分けにして冷凍しておけば、毎日のお弁当にちょこちょこ使えて便利、一回一回作る手間が省けます。冷凍おかずがあれば忙しい朝でもお弁当を作れます。

まとめて作るのが面倒なら、晩御飯のおかずを多めに作って冷凍おかずにしてストックしておくという手もあります。

メリット2:コスト削減に繋がる

冷凍おかずのもう一つのメリットは、「コスト削減に繋がる」ことです。今、毎月の食費はどのくらい使っていますか。

お昼ごはんをお弁当にするだけでも毎月の食費はぜんぜん違ってきます。そして、外食やコンビニ弁当で済ませていたお昼ごはんをお弁当にすれば、野菜不足の解消にもつながります。

冷凍できるお弁当おかずのレシピ10選

では冷凍できるお弁当おかずにはどのようなものがあるのでしょうか。とっておきの冷凍おかず10選をご紹介いたします。

レシピ1:<豚こまと枝豆とごぼうで♪肉団子>

おサイフに優しい豚こま肉を使った肉団子レシピです。

粗くきざんだ豚こま肉、枝豆、ごぼうに調味料を入れてよく混ぜ合わせたら、12等分にして丸め、片栗粉をまぶして油で揚げます。

肉団子というと茶色いイメージですが、枝豆が入っていると見ためにも鮮やかで食欲をそそります。これからの行楽シーズンにもピッタリの肉団子、詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

材料(12個分) 豚こま肉...................300g 冷凍枝豆...................100g(さや付きの分量) ごぼう.......................1本 A顆粒鶏がらスープ...小さじ1 Aしょう油.................大さじ1 A片栗粉....................大さじ2 片栗粉.......................適量 サラダ油...................適量

作り方 1 豚こま肉は粗く刻む 枝豆は解凍してサヤから身を出す ごぼうは小口切りにする 2 ボウルに1、Aを入れてよく混ぜ合わせ12等分の丸にする 3 2に片栗粉をまぶして180度の油で5分ほど揚げる

レシピ2:<梅照り焼き♪れんこんつくね >

鶏ひき肉で作ったレンコンつくねです。難しそうに見えますが作り方は意外と簡単です。

ボウルに鶏ひき肉と調味料などを入れて混ぜたら、10等分してレンコンに乗せ、フライパンで焼けばできあがりです。タレを絡めて焼くと解凍したときに照り焼きのツヤ感がなくなってしまうので、いったん冷ましてからタレをかけるのがポイントです。

甘辛い照り焼きソースに梅干しの酸味が合う一品、詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

材料【10個分】 鶏ひき肉(もも)............200g れんこん(薄い輪切り).10枚 A塩.............................ひとつまみ A片栗粉、酒...............各大さじ1 卵...............................1個 B梅干し(刻む)............1粒 Bみりん......................大さじ2 B砂糖、しょう油、水...各大さじ1 B片栗粉.....................大さじ1/2 *薄力粉、サラダ油...各適量

作り方 1 ボウルにひき肉、Aを入れてよく混ぜる。卵も加えてさらに混ぜる。 2 1を10等分して直径5㎝、1㎝厚さね円形にする 3 れんこんの両面に薄く薄力粉を振り2に乗せる 4 フライパンにサラダ油小さじ1をひき弱火にかけ3のれんこんの面を上にして並べ両面4分ほどずつ焼いて取り出す*余分な油はとる 5 耐熱容器にBを入れて混ぜ合わせてラップをし電子レンジ600wで40秒ほど加熱して混ぜる 6 れんこんつくね、タレが冷めたらおかずカップに入れてタレをかけて冷凍保存する

レシピ3:<豚こまで♪塩昆布チーズつくね>

リーズナブルな豚こま肉を使ってできる塩昆布とチーズが入ったつくねです。こちらも冷凍OKです。

ポリ袋に手でちぎった豚肉を入れ、塩昆布、チーズ、調味料を入れてモミモミしたら食べやすい大きさに丸めて、フライパンで焼くだけです。

目からうろこのレシピ、ポリ袋を使えばボールを洗わなくてもOK、豚肉を手でちぎれば包丁もまな板も洗わなくてOKです。楽チンでとってもおいしいお弁当レシピ、作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

《材料》(2人分) 豚こまぎれ肉...300g a 塩昆布...8g a ピザ用チーズ...30g a 片栗粉...大さじ2〜3 a 酒、マヨネーズ...各大さじ1 a 塩、こしょう...少々 サラダ油...大さじ1/2 

《作り方》 ①豚肉は手でちぎってポリ袋に入れ、【a】を加えて揉み込む。②フライパンにサラダ油を広げ、丸めた①を並べ中火にかける。4分ほど焼いたら裏返し、蓋をして3分蒸し焼きにする。器に盛ってお召し上がりください♪

レシピ4:<豚こまマヨカツ♪柔らかジューシー>

こちらもおサイフに優しい豚こまレシピ、ふんわりジューシーなマヨカツです。

面倒な手間を省いているので簡単です。ポリ袋の中で豚こまをちぎって調味料を加えてもみ込んだら、パン粉をまぶしてフライパンで焼くだけです。

もちろん冷凍保存もOKです。解凍方法は自然解凍か電子レンジです。解凍したあとトースターで焼くとカリッとした食感になります。ボウルも包丁もまな板もいらないマヨカツレシピ、詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

材料(2人分) 豚こまぎれ肉...300g a マヨネーズ...大さじ1 a 塩...小さじ1/4 a 粗挽き黒胡椒...少々 パン粉...適量 サラダ油...大さじ3

作り方 1.豚肉はポリ袋に入れて、手で細かくちぎり、【a】を加えてよく揉み込む。  2.1を6等分にして成型し、パン粉をまぶす。 3.フライパンにサラダ油大さじ1を広げ、2を並べる。残りのサラダ油をまわしかけ、中火にかけて5分ほど焼く。 4.こんがりきつね色になったら裏返し、もう片面も3分ほど焼く。最後に火を強め、カリッと焼いたら完成!器に盛り、お好みのソースをかけてお召し上がりください♪

レシピ5:<大豆で♪ひき肉の青じそはさみ焼き>

鶏ひき肉と水煮大豆で作った青じそのはさみ焼きです。大豆を入れるとヘルシー、かさ増しにもなっておサイフにやさしいレシピです。冷凍しておけばお弁当のおかずになります。

作り方もシンプルです。つぶした水煮大豆と鶏ひき肉と調味料を混ぜたら、青じそではさんでフライパンで焼けばできあがりです。そのままで食べても酢醤油で食べてもおいしいです。

青じその彩りが綺麗で和の情緒ただよう一品、詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

材料 3~4人分 鶏ひき肉 / 200g 水煮大豆 / 150g 大葉(青じそ) / 20枚 ★生姜(みじん切り) / 大さじ1/2 ★酒 / 大さじ1 ★醤油 / 大さじ1 ★塩 / 少々 薄力粉/適量 サラダ油 / 適量

作り方 水煮大豆の水気をきり、ビニール袋に入れて麺棒などで潰します。 ボウルに鶏ひき肉、潰した水煮大豆、★を入れ、よく混ぜ合わせます。 青じその裏に薄力粉をつけます。 薄力粉をつけた面に手順2のたねを葉の半分にのせます。 残りの葉を被せて挟み、軽くキュッと押して密着させます。これを20個作ります。 フライパンに薄くサラダ油を熱し、手順4で作ったものを両面こんがり焼き上げます。 完成!そのままでも美味しいですが、酢醤油などつけても。

レシピ6:<海苔梅で♪いんげんの和えもの>

梅酢と海苔の風味がおいしいレシピ、お弁当の彩りおかずにピッタリです。

ボウルでちぎった海苔と調味料を混ぜ合わせ、いんげんを入れて和えればできあがりです。冷凍するときのコツは、いんげんに海苔をしっかりと絡めることです。解凍したときに出る水気を吸ってくれます。

お弁当に凍ったまま詰めれて保冷剤代わりになるのもうれしいポイント、詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

【材料 作りやすい分量】 ・いんげん・・・一袋(200gくらい) ・海苔・・・8枚切り10枚くらい ・梅酢・・・小さじ1/2~1 ・めんつゆ・・・少々 ・砂糖・・・少々 *梅干しで作る場合*市販の梅干しは塩分が少なく甘めのものが多いです。塩と梅のみの塩分15~20%のものを使う以外は砂糖は加えず醤油など塩気を足すと味が締まります。

【作りかた】 1、いんげんは筋をを取り4~5cmの長さに切る。沸騰したお湯に塩少々(分量外)を加えて1~2分茹でる。好みの柔らかさになったらすぐに冷水にとって色止めする。冷めたらざるにあげて水けを切る。 2、ボウルに海苔をちぎって入れ、ほかの調味料を合わせる。海苔がしんなりしてきたらいんげんを加えて和えて完成。

レシピ7:<レンジで簡単ひじき煮♪冷凍保存可>

おふくろの味「ひじき煮」がなんと電子レンジで作れます。お弁当にこういう和のおかずがあるとホッとします。

作り方は楽チンです。水戻ししたひじき、にんじん、油揚げを調味料と一緒に耐熱ボウルに入れて電子レンジでチンするだけです。

乾物を使ったおかずは手間がかかるイメージがありますが、これなら簡単です。時間のあるときにたくさん作ってストックしておきましょう。詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

材料 乾燥ひじき 大さじ6(30g) にんじん 1本 油揚げ 1枚〜3枚 ★しょうゆ 大さじ2 ★酒 大さじ2 ★みりん 大さじ2 ★砂糖 大さじ2

作り方 1.ひじきは、水に戻し洗って水を切っておく。にんじん、油揚げを細切りしておく。 2.耐熱ボウルに、ひじき、にんじん、油揚げを入れて混ぜ合わせた★をかける。 3.ラップをふんわりかけ、600w8分レンジ加熱する。加熱後、簡単に混ぜ余熱がとれたら、小分けカップに分ける。

レシピ8:<かぼちゃとソーセージのマヨグラタン>

ホワイトソースを使わないグラタンなので簡単に作れます。

まず、カボチャを電子レンジで加熱してつぶしたらカレー粉と塩を混ぜ、アルミカップに詰めます。そしてソーセージとチーズをのせてマヨネーズをかけたらあとはトースターで焼くだけです。

チーズ、カレー、マヨネーズのコラボ、合わないわけがありません。カボチャにまぜたカレー粉で食欲UP、あっという間に食べてしまいそうな一品です。詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

材料(ミニアルミカップ 8個分)【冷凍保存 2週間】 かぼちゃ..................1/4個(400g) ソーセージ...............6本 カレー粉、塩.............各少し スライスチーズ.........1枚(*チェダースライスチーズがおススメ!) マヨネーズ............'..適量 乾燥パセリ(好みで)...適量

作り方 1 かぼちゃは種を取り除きまるごとラップをして電子レンジ600wで5分加熱し皮を除いて潰しカレー粉、塩を混ぜる 2 ソーセージは5㎜幅の輪切りにする チーズは8等分の長方形に切る アルミカップにサラダ油(分量外)を薄く塗る 3 アルミカップにかぼちゃを等分して詰めその上にソーセージ3切、チーズ1切ずつを乗せマヨネーズを適量かけトースターでマヨネーズに少し焼き色がつくまで5分ほど焼く お好みで乾燥パセリを散らす

レシピ9:<ウインナーとピーマンの炒めもの♪>

お弁当にうれしい彩りおかずです。身近な材料で作れるのがうれしいポイント、ピーマンとウインナーならいつも冷蔵庫にあるという人も多いのではないでしょうか。

フライパンでピーマンとウインナーを炒め、ほどよく火が通ったら白ワインを入れて水分を飛ばし醤油を回しかければできあがりです。

解凍方法は自然解凍か電子レンジです。コンソメ味で食がすすむ冷凍おかず、詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

【材料】レンジカップ6個分 ピーマン(乱切り)…4個 ウインナー(乱切り)…6本 オリーブオイル…大さじ1 塩・こしょう…適量 コンソメ(顆粒)…小さじ1/2 白ワイン…大さじ1 しょう油…小さじ1/2

【作り方】 ①フライパンにオリーブオイルを熱し、ピーマンとウインナーを塩・こしょうとコンソメで炒める。 ②【①】に白ワインを入れて水分が無くなったら醤油を回しかけて仕上げたらおかずの出来上がりです。 ③レンジカップ8号をタッパーに並べて【②】を入れ、蓋をして冷凍します。お弁当に入れる際には自然解凍か電子レンジで加熱します。

レシピ10:<野菜入り♪冷凍保存OKな卵焼き>

野菜嫌いのお子さんになんとか野菜を食べてもらおうと思って作った卵焼き、お母さんの優しさがギュッとつまったレシピです。

にんじん、たまねぎ、ピーマン、小松菜、お子さんが敬遠しがちなお野菜を食べやすいようにみじん切りにして玉子焼にまぜています。ところどころ見える魚肉ソーセージのピンクもかわいいです。

コロコロとしていて小さめなのでスキマおかずにもピッタリ、詳しい作り方はコチラです。

Blockquote firstBlockquote second

材料 卵    2個  にんじん    30g  たまねぎ    30g  ピーマン    小1個 小松菜など    10g  魚肉ソーセージ    1/2本  ケチャップ    小さじ1 塩コショウ    適量

作り方 1)野菜はすべてみじん切りする。とにかく細かく。魚肉ソーセージは3~5mm角に。 2)卵をほぐし、野菜と調味料をよく混ぜる。 3)卵焼きを普通に焼く。食べやすく切って出来上がり。

お弁当の彩りにもなるカップ

シンカテック 抗菌 お弁当カップ 角型 ベジカップ レタス 4個入 グリーン
シンカテック 抗菌 お弁当カップ 角型 ベジカップ レタス 4個入 グリーン

¥ 540

口コミ

本物のレタスのような鮮やかな色合いです‼︎ しっかりとした作りなので、洗って繰り返し使ってもヘタれず、日々のお弁当の彩りに重宝しています。

「ベジカップ レタス」はお弁当に入れると、カップとして使えるだけでなく彩りにもなります。意外なことに、お弁当作りで悩むのはメインのおかずよりも彩りおかずだったりします。

忙しい朝、彩りおかずがあまり作れなかったというときでもベジカップ レタスをお弁当にインするだけであら不思議、お弁当が華やかになります。一つ持っておくと何かと重宝するお弁当カップです。

お弁当におすすめの冷凍食品

食品1:味の素/チーズハンバーグ&ナポリタン

ハンバーグとナポリタンがセットになったお弁当おかずです。解凍方法は自然解凍または電子レンジです。

ハンバーグはとてもおいしい大人気おかずですが、彩りが茶色っぽくて地味なのがお悩みです。「チーズハンバーグ&ナポリタン」ならナポリタンがセットになっているので地味になりがちなハンバーグに彩りを与えてくれます。

手間いらずのうれしいおかず、時間がない朝のお助けメニューになります。

食品2:テーブルマーク/牛肉コロッケ

大人も子供も大好きなハッピーおかずといえばコロッケではないでしょうか。「牛肉コロッケ」がお弁当に入っているとボリュームが出てお弁当がゴージャスになりますが、作るのが大変なメニューです。

そんなときは冷凍食品を上手に活用しましょう。最近の冷凍コロッケは驚くほどおいしいです。お弁当のおかずとしてだけでなく、お父さんのおつまみに、そして晩御飯のおかずとしても重宝しますので買い置きしておくと便利な商品です。

食品3:ニチレイ/からあげチキン

お弁当おかずで1、2を争う人気メニューが「からあげ」です。ニチレイの「からあげチキン」は発売30周年目の超ロングセラー商品です。解凍方法は電子レンジ、トースター、自然解凍です。

唐揚げは揚げすぎると固くなってしまうこともありますが、「からあげチキン」は冷めてもおいしくてふんわりジューシーな唐揚げです。

自然解凍で食べれるのもうれしいポイント、お弁当にinするだけでお昼にはちゃんと唐揚げになります。

食品4:ニチレイ/ささみチーズフライ

フライの中でも、チーズを包んで揚げたフライは人気の高いおかずです。箸で割ったときにチーズを発見すると、なぜか小さな幸せを感じます。

ニチレイの「ささみチーズフライ」は鶏ささみ肉でチーズを包んで揚げたメニューで、解凍方法は電子レンジです。

でも、ただのチーズフライではなく甘辛ソースが味のポイントです。チーズ、ささみ、甘辛ソースのハーモニーが食欲をそそります。甘辛ソースがご飯に合わないわけがありません。

食品5:ニッスイ/3種の彩りおかず

お弁当を華やかにしてくれおかずはいくつかストックしておくと便利です。

ニッスイの「3種の彩りおかず」は「えだ豆とひじきのサラダ」「れんこんとごぼうのマヨネーズ風味サラダ」「ブロッコリーと野菜のポン酢和え」という3種のカラフルおかずが2コずつ入った商品です。6コという数も一週間で使い切るのにちょうどいい量ではないでしょうか。

種類が選べて楽しい彩りおかず、自然解凍でおいしく食べれる手軽さも魅力です。

冷凍おかずをお弁当に使って時短しよう

冷凍保存できるお弁当おかずのレシピ10選|おすすめ冷凍食品

忙しい毎日の中では、食事の準備をするだけでも大変です。ましてやお弁当まで作るとなると一苦労です。

お弁当は節約にもなりますが、外食で不足しがちなお野菜を補うためのものでもあります。最初だけ豪華なお弁当を作っても、途中で息切れしてしまっては意味がありません。そんなときは冷凍おかずや市販の冷凍食品を上手に取り入れましょう。

手間いらずの時短クッキング、冷凍おかずさえあれば多少寝坊しても大丈夫です。

色んなレシピに挑戦してみよう

お弁当作りを長く続けるのはしんどいです。最初は楽しく作っていても、だんだんお料理のレパートリーに悩みだします。おうちで食べる晩御飯なら「今日はもうラーメンでもいいか」となるところですが、お弁当はそうもいきません。

お弁当作りに悩んだら、食べる人のイメージをふくらませるとレシピのアイデアが浮かびます。どんな状況で食べるのか、今どんな体調なのかなどなど、相手を思いやる気持ちをお弁当に詰めこみましょう。

関連記事

Related