Search

検索したいワードを入力してください

世界の真実や都市伝説・裏事情|イルミナティ/ロスチャイルド/日本

Author nopic iconあんず
都市伝説 / 2017年10月18日
世界の真実や都市伝説・裏事情|イルミナティ/ロスチャイルド/日本

世界の真実を探すブログのご紹介

世界の真実や都市伝説・裏事情|イルミナティ/ロスチャイルド/日本

世界の真実を探すブログとして、アメーバブログが存在しています。また、そちらからメインブログだという真実を探すブログへ飛べます。

開くと「情報速報ドットコム」というタイトルがあり、政治経済や地震、放射能、災害などを中心に色々な情報を見やすくわかりやすく紹介してあります。写真や動画も記事に盛り込まれているので、視覚的な情報が入ってきやすいので、活字が苦手な方でも比較的読みやすいでしょう。基本的には、日本の政治や自然災害関連の記事がメインです。

意外と知られていない世界の真実とは

世界の真実や都市伝説・裏事情|イルミナティ/ロスチャイルド/日本

ときどき耳にすることのあるのが、世界を支配する大財閥ファミリーや秘密結社などの組織です。このような信じがたい世界の真実は、怖いもの見たさの気持ちが作り出したものでしょうか。

なかでも有名な秘密組織の「イルミナティ」や「ロスチャイルドファミリー」をはじめ、私たちの身近な日本にもある世界の真実をご紹介していきます。

イルミナティ

世界の真実について考えると、気になる存在なのが秘密組織イルミナティ。大学教授であるアダム・ヴァイスハオプトが創設した秘密結社で、別名「バヴァリア・イルミナティ」とも呼ばれています。

メンバーが2000人以上いたとされており、政治家や貴族なども多数いたといいます。現代のような自由とは言い難い時代に、各業界のエリートが集まった上に世界各国に支部を置けるほどの組織の力は相当なものだと言えるでしょう。

創立者は何者だったのか

世界を揺さぶるほどの知識人や経済人が数多くメンバーに入ってる秘密組織イルミナティですが、創立者であるアダム・ヴァイスハオプトも唯者ではないと考えるのが普通です。一般の大学教授であれば、ここまでの権力を持つことは不可能でしょう。そうなると、相当な権力者が彼のバックにいたと考えられるのも不思議ではありません。

また、彼は亡くなる直前に弟子を集めて話をしたそうなのですが「あらゆる陰謀を、我々イルミナティになすりつける“闇のイルミナティ”が内部にも巣食っている」という恐ろしい事態を警告したと言われています。世界の真実を左右するような、イルミナティの深い闇を感じます。

イルミナティの目的と活動とは

彼らの最大の目的は、優秀な人間達が世界を治める『世界統一政府』の実現だと言われています。世界中の各分野で活躍する2000人の逸材を集めたのはこのためです。

イルミナティ共同創設の1人ヤコブ・フランクという人物は、ユダヤ教に伝わる救世主思想をねじ曲げて「この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たし、この世を破壊し尽くすことで、メシアを到来させる」と話していたと言われます。

活動拠点となる地下組織

イルミナティには世界中に439箇所の活動拠点となる地下施設があると言われています。その中でも、1番大きいとされるブラジル・サンパウロの地下施設には約5000人が10年間生活できるほどの物資と設備を備えているとされます。

作られた目的は、核戦争や大規模自然災害などを想定してのことです。そして現在も米コロラド州デンバーの大規模地下施設では、最も活動が活発で多くの計画が練られていると言われています。

また地下施設の多くは強大な焼却設備を備えており、その目的は死体処理だと言われています。そして衝撃的なのが、焼却作業を含める地下施設のほとんどの力仕事をロボットが行なっているということです。

地下施設のもう1つ使い道

地下施設は世界中の要人たちの「避難所」としても使われています。暗殺されたはずのアメリカ大統領のエイブラハム・リンカーンは、実は生きており余生をメキシコの地下施設で送ったと言われています。さらに、サダム・フセインも死刑に処されたのは影武者で、本人はアルゼンチンの地下施設で今も存命中だという話もあります。これぞ知られざる世界の真実です。

ロスチャイルドファミリー

表舞台に出ることはほとんどないが世界中の「お金」を支配していると言われるのがロスチャイルド一家です。19世紀の100年間で、ロスチャイルド家が稼いだとされる金額は4億ポンドを超えたとされています。

これは、イギリス史上最大の大富豪であるヴィクトリア女王の全盛期の資産500万ポンドを優に超える額です。そんな彼らの威力は、大統領も逆らうことが許されないほどです。元ユダヤ人である彼らが作り上げた世界の真実は、どのようにしてできたのでしょうか。

家族で一致団結して華麗な連係プレー

1764年に初代マイヤー・アムシェルがドイツに「ロスチャイルド商会」を設立し、その後も1804年に三男がイギリスへ、1817年に五男がフランスへ、1820年に次男がオーストリアへ、1821年に四男がイタリアへロスチャイルド商会を設立しました。

これは大きな作戦で、まず次男と五男が組んでヨーロッパ全土へのネットワークを作りました。そして、三男がそのネットワークってどこよりも早く正確な情報を手に入れることが目的です。その結果、優位に金融取引を行うことができたロスチャイルド一家は、莫大な資産を手に入れたと言われています。

ナポレオン敗北の裏で起きたロスチャイルド家三男の名演技

ワーテルローの戦いという戦いがありました。この時イギリスは、大量の国債から戦争資金を集めていました。それは、もしイギリスが負けた場合国債が大暴落するという不安を投資家達に与えることになります。その状況下、あのロスチャイルド家ネイサンがイギリス国債を急に売り始めます。

あのロスチャイルド家のネイサンが、青い顔で国債を売るのは「イギリスは負ける」という意味です。しかし、実際に勝利したのはイギリスです。しかし、その事実が伝わって国債は再び急上昇した頃には手遅れです。その結果、ネイサンの名演技からロスチャイルド家の一人勝ちとなり、後世にも語り継がれるネイサンの大仕事となりました。

日本の皇室の真実

日本人でありながらも、天皇家について知っていることはほとんどないという方も多いのではないでしょうか。実は、日本の皇室はロスチャイルドと並ぶほどの資金力を持っている財閥でもあります。

また、現在の日本の天皇は「King」よりも格上とされる「Emperor」だということはご存じでしょうか。この日本には、世界中で唯一「Emperor」の位を持つ天皇がいます。そして、アメリカ大統領やローマ法王、エリザベス女王でさえも現在の天皇には上座を譲ります。現在の天皇家は、世界でも歴史ある王室である事がよくわかります。

日本皇室の過去と闇

日本は当時、欧米から多くの兵器を購入していました。しかし、日本には支払う資金がありません。そこで福沢諭吉が、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という案を出します。それは、兵器購入資金のために売春婦として日本人女性を海外に売るということです。

この提案を天皇一族は受け入れ、実行したと言われています。そして1900年頃から天皇の言葉として「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活ができる」という話が日本中に知れ渡ります。天皇の言葉を信じて欧米に売られた女性達の大部分は、健全な家庭で育った若い女性達でした。しかし、後に米国ではそれを禁止する法律が作られます。

日米戦争の原因とは

日米戦争の原因となったのは天皇が言った、「米国のカリフォルニア州への移民拒否については、日本を憤慨させるに十分なものであった。」という発言です。

つまり米国が下した移民禁止という法律に憤慨して、人を騙して手に入れていたお金のために米国と戦争を始めたのは天皇自身だという事です。多くの国民が犠牲になった戦争が、なぜ起こったのかをご存じでしたか。これも世界の真実の1つです。

宇宙人と国家の繋がり

とある記事の取材でカナダの元国防相大臣がUFOの存在を認める発言をしたことが話題になったことがあります。その取材の内容によれば宇宙人は存在していて、すでに何千年も前から地球に来ていると言います。

さらに人間が核兵器を発明して以来、地球に訪れる頻度が増えているという話です。宇宙はすべてが繋がっており、核兵器の使用は他の惑星にも影響を与えてしまうほどの威力があると言います。

ですが、彼らにもルールが存在していて「地球人を妨害しない」ということが決められているのだそうです。それでも地球という星を傷つけてきた人間に、彼らは警告を与えていると言います。宇宙人やUFOは、いまだにその実態が謎が多いです。ですが、誰もが気になる存在として最もメジャーな世界の真実だとも言えます。

都市伝説的な世界の真実や裏事情のご紹介

世界の真実や都市伝説・裏事情|イルミナティ/ロスチャイルド/日本

ここからは都市伝説よりな世界の真実をご紹介します。この様な話をどこまで信じるかは、各自の判断です。日本にも関係のある内容なので、世界の真実から日本の裏事情にも触れてみましょう。

日本人に身代金を要求したイスラム国の内情とは

過激なテロを引き起こすことで有名なイスラム国ですが、その内情はそのようなものなのでしょうか。世界の真実の中でも、とくに危険で注意が必要な部分です。近くの国や地域には近づかず、自ら危険に飛び込むことのないようにしましょう。

洗脳による組織の統括

イスラム国は勢いでテロや殺人を犯すような印象がありますが、実際はとても頭の良い組織だと言われています。戦闘員の教育では、大人だけだはなく子供にも日常的に「処刑映像」や「戦闘映像」を見せているといわれます。

そのため、通常の感覚がマヒしていき、結果的に殺人に抵抗のない戦闘員が増えていきます。このことから、洗脳の恐ろしさが窺えます。日本では考えられない気がしますが、これも世界の真実です。

一般市民も標的になりえるイスラム国の恐ろしさ

過激派テロ集団は今までも数多く存在してきました。しかし、一般市民を標的にすると公言したのはイスラム国だけです。そのため、誰もが標的になる可能性があり何が起きるかわかりません。この国は、同じ過激派テロ組織のアルカイダのメンバーですら「過激すぎる」と批判するほどの異常さです。

イスラム国の目的とは

彼らの目的には「本当の意味でのイスラム国家の樹立」が掲げられています。イスラム「国」とは言われていますが、実際は国と呼んでいいのかどうかも曖昧な状態です。しかし現状から言えることは、イスラム国はとても弱い国だという事です。テロだから成功するのであって、他の国と戦争をするとなると話は全く変わってきます。

残虐なイメージから強いという印象を持ってしまいがちですが、一国と渡り合うだけの人員も戦闘力もありません。しかし、もしも彼らに手を貸すような国が現れれてしまえば、どうなるか分かりません。このような世界の真実から今言える事は、イスラム国には近づいてはいけないということです。

知られざる日本の開発力の凄さ

近年、インターネットの普及により明らかになってきている「日本の開発力」の高さが注目されています。実はとてつもない世界の真実として、第二次世界大戦における日本の軍事力の高さは世界の驚異だと恐れられたほどです。

そんな戦時中の日本では、最終兵器「Z」という兵器の開発が行われていたと言います。実戦で使用するには至りませんでしたが、当時のその兵器が今話題を呼んでいます。

日本の最終兵器「Z」とは

どのような兵器かというと、対象物に光線を当てることで破壊が可能というSF映画に出てきそうな未来的な兵器だと言います。当時はまだ実験段階で、未完成の状態でも数メートル先の小動物程度であれば殺害できる兵器です。

この開発はアメリカの爆弾によって完成するには至りませんでしたが、戦争終結後に研究所を訪れたアメリカ軍は資料を読んで驚愕したと言われています。そのくらい日本には凄い開発力を持っています。

その後アメリカに持ち帰られた研究資料は、2年後アメリカで発売された「電子レンジ」の元になったといいます。恐ろしい殺人光線が電子レンジになったとは、衝撃の世界の事実です。

軍事開発技術と家電の繋がり

実はこのように軍事開発の技術が「家電」に応用される例はほかにもあります。車のカーナビや携帯に搭載されている「GPS機能」もその1つです。この機能は本来、ミサイルを目標地点へ正確に打ち込むための技術です。

その他にも、自動掃除機「ルンバ」は地雷探査機の機能が組み込まれています。便利な世の中になる背景には、恐ろしい強力な兵器が開発されているというのが世界の真実と言えます。特に近頃その怖さを感じるものが「人工知能」です。それは、とある有名な科学者が「人工知能が発展すれば地球は滅亡する」と言うほどに恐ろしいものです。

まだまだ隠された真実は無数にあるでしょう

世界の真実や都市伝説・裏事情|イルミナティ/ロスチャイルド/日本

私達が普通に暮らしているだけでは、なかなか世界の真実は見えてきません。その反面、意識をすればすぐ近くに世界の真実は隠れているとも言えます。そのため、いつの時代も自ら本当の情報を探らなくてはいけないのでしょう。

上辺の情報だけを信じるのではなく、本質を見られるようになっていく必要があります。身近な噂話でも、すぐに鵜呑みにしないように気をつけましょう。あなたの近くにも、世界の真実は隠れている可能性があります。

関連記事

Related