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ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

Author nopic iconuruka
お出かけ / 2019年02月26日
ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

ポーランドについて

ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

ポーランド共和国は、中央ヨーロッパに位置する共和制国家です。EUに加盟していますが、通貨はユーロではなく自国通貨「ズウォティ」を使っています。

首都はワルシャワであり、多くの歴史遺産のある国です。冷戦時代は「東欧」に分類されていましたが、ソ連の崩壊と東欧革命を経て、現在では「中欧」または「中東欧」として分類されています。

ビザは必要?

ポーランドでは、2008年3月30日よりシェンゲン協定を完全実施しており、180日以内、合計90日までの観光目的の滞在ならビザは不要です。

日本のようなシェンゲン協定加盟国以外からポーランドに入国する場合、最初に到着した協定加盟国の空港で入国審査を受ける必要があります。

気温や服装は?

ポーランドは大陸性気候で、はっきりとした四季があります。冬は曇り日が多いおかげで、冷え込みが抑えられ、北に位置するわりには寒さは厳しくありません。しかし、10月にはワルシャワでも雪が降ります。

観光の際の服装は、ほぼ日本と同じで大丈夫です。それでも日本より少し早めに、寒さ対策を心がけておきましょう。

治安は大丈夫?

ポーランドは、ほかのヨーロッパ諸国に比べると、安全なほうだといえます。しかしながら、安全に慣れ切っている日本人としては観光の際は、警戒しておいた方が無難です。

外国人観光客はスリやひったくりの標的になりやすいと言われています。バスやトラムなど公共交通の車内では、スリに注意しましょう。

空港から街に向かうバスや、有名観光地に向かうバスには、常習犯がいると言われているので、十分な注意が必要です。

ポーランドへの直行便

LOTポーランド航空(LO)が、成田国際空港からワルシャワまでの直行便を運航しています。フライト時間は、約11時間です。

経由便なら、ウィーン、フランクフルト、コペンハーゲン、ヘルシンキ、ロンドンなどの都市で乗り継げば、その日のうちにワルシャワやクラクフに到着できます。

経由便の所要時間は、トランジット時間にもよりますが、13時間20分~18時間50分程度です。

ポーランドおすすめ観光スポット30選

ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

ポーランド観光といっても、あまり観光スポットが思い浮かばないという人も多いでしょう。

しかしながら、観光スポットの名前を聞けば「そこは、ポーランドだったのか」と思える有名スポットが目白押しです。数多くの世界遺産登録地があり、観光時間を十分とりたい国です。

ここでは、ポーランドへ旅するなら訪れておきたい観光スポットをご紹介します。

名所1:ヴァヴェル城

ヴァヴェル城は、ポーランドの世界遺産「クラクフ歴史地区」にあります。11世紀に王の居城となったヴァヴェル城は、歴代の王が増改築を行い、敷地内に王宮や大聖堂も造られました。

1611年に首都はワルシャワに移さ れましたが、歴代の王41人が眠 るこの城は、今でも変わらず古都のシンボルとしてこの地区の観光の目玉となっています。

名所2:ワルシャワ王宮

ワルシャワ王宮は、16世紀末にクラクフからワルシャワに遷都したポーランド王の居城として建造されました。

第二次大戦中、ナチス‐ドイツに徹底的に破壊されてしまいましたが、1988年に復元作業が完了しました。

現在は、18世紀当時の家具や調度品、中世のコインなどを展示する旧王宮博物館になっているので内部まで観光可能です。

名所3:文化科学宮殿

文化科学宮殿は、「宮殿」という名がついていながら、ポーランドの首都ワルシャワにある超高層建築物のことです。

文化科学宮殿は、スターリン様式の建築建物で、スターリンによってポーランドに贈与という形式で建設されました。当初、スターリンの名も冠していましたが、スターリンの死後、削除されました。

文化科学宮殿内部には、映画館、劇場、博物館、書店、会議場および展示場などがあります。

名所4:ネオン博物館

ネオンミュージアム(Muzeum Neonów)は、ワルシャワのプラガ地区北プラガにあります。

この地区は、15年ほど前まではとても危険な地域と言われ、ヴィスワ川左岸に住むワルシャワ市民でさえ、あまり足を運ぼうとしなかった場所です。

今では、お洒落なレストランやカフェ、ショップ、ギャラリー、劇場などが並んでおり、観光も可能です。ネオンミュージアムの中には、歴史あるネオンが飾り付けられています。

名所5:アウシュヴィッツ

アウシュヴィッツは、誰もがその名を耳にしたことがあり、そしてなるべく足を運びたくないと考えてしまう、第二次世界大戦の負の遺産です。

ナチスが収容所を作っていたたため、ドイツかと勘違いされがちですが、ポーランド国内にあり、今では観光地になっています。

アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所は、人種差別による絶滅政策 (ホロコースト) および強制労働により、最大級の犠牲者を出した強制収容所です。

名所6:中央市場広場

中央市場広場は、ポーランドのクラクフにある広場です。中世から残っている広場としては、ヨーロッパ最大の広場です。

この広場の中央には織物会館があり、こちらも観光スポットとして有名です。織物会館については、後述します。

名所7:モルスキェ・オコ

モルスキェ・オコは、タトラ山脈にある最大かつ4番目の深さを持つ湖です。ポーランドのタトリ国立公園の奥深くにあります。

モルスキェ・オコは多くの魚が棲息していたことから「ルィビェ・イェジョロ」とも呼ばれていました。湖水は深くまで透き通っており、「海の瞳」とも呼ばれる美しい湖です。

名所8:マルボルク城

ポーランドの北部にある「マルボルク城」は、ドイツ騎士団が13世紀に建造した巨大な城です。城でありながら要塞でもあるため、とても迫力のある城として観光から外せません。

第2次世界大戦では爆撃によりその半分以上が破壊されたものの、その後復元され、1997年には世界遺産登録されています。

名所9:織物会館

織物会館は、中央市場広場の中央にある、長さが100メートルもある細長い大きな建物にあります。かつて、この場所で布地の取引が行われていたので、織物会館という名前が付けられました。

1階には、木製のかわいい玩具、琥珀、切り絵などのクラフト雑貨などの土産物店がたくさん並んでいます。美しい品物ばかりなので、見ているだけでも楽しめます。

名所10:タトリ国立公園

タトリ国立公園は日本語表記で「タトラ国立公園」とされていることもあります。タトリ国立公園は、みごとな氷河湖と、中央ヨーロッパの高山に特有の動植物群が魅力的な観光スポットです。

名所11:オイツフ国立公園

オイツフ国立公園は、クラクフ近郊にある、ポーランドの国立公園の中では最も小さな国立公園です。「ヘラクレスの棍棒」と呼ばれる巨石が観光スポットとして有名です。

オイツフ国立公園は小さな国立公園であるにもかかわらず、その敷地内には、ポーランドの国立公園の中で最多の遺跡や文化財があります。

名所12:コペルニクス科学センター

ポーランドの首都ワルシャワにあるコペルニクス科学センターは、あまり一般観光客に知られていないものの、地元市民に大人気の科学館です。

コペルニクス科学センターには、体験型の展示が多く、天体、生命、自然、機械など、多数ジャンルの体験ができます。

科学を楽しいと実感できるとても優れた科学館なので、ポーランド観光のひとつに組み込んでみましょう。

名所13:聖母マリア被昇天教会

聖母被昇天教会は、ポーランドのクラクフ中央広場に隣接するブリック・ゴシック様式の教会です。特に彫刻された祭壇画が有名です。

聖母被昇天教会の2つの高い塔の上からは、毎時間ごとにトランペットの時報が演奏されています。この時報は、ヘイナウ・マリアツキと呼ばれています。

トランペットの音色は演奏中に中断されますが、これは13世紀のラッパ兵が、警笛を鳴らしている途中で喉を射られたことに由来しています。

名所14:ドイツ騎士団城跡

ドイツ騎士団によって建設された城跡です。 現在では土台が少し残っているだけの廃墟です。かってはドイツ騎士団によって作られたトルンの町ですが、蜂起にあってドイツ騎士団の城は破壊されました。

破壊のされ方がひどく、原型を留めていませんが、地下にかっての城のミニチュアがあり、昔の姿を想像できます。

名所15:マズールィ湖水地方

マズールィ湖水地方には、「ミコワイキ」「ムロンゴヴォ」といった観光スポットの街があります。

ミコワイキ、ムロンゴヴォともに、元プロイセン王国領でした。ポーランド最大の湖シニャルドヴィ湖のほとりにあり、近年はリゾートタウンとして発展しています。

名所16:ヴィエリチカ岩塩坑

ヴィエリチカ岩塩坑は、ポーランド共和国マウォポルスカ県にある岩塩の採掘坑であり、世界遺産に指定されています。

13世紀以来、岩塩の採掘抗として稼働していましたが、コストの問題と坑内で洪水が起きる危険性があることから、1996年に商業採掘は中止されました。現在は観光地として公開されています。

名所17:ビャウォヴィエジャの森

ビャウォヴィエジャの森は、ポーランドとベラルーシの国境にまたがる原生林です。ヨーロッパに残された最後の原生林であり、世界遺産登録されています。

貴重なヨーロッパバイソンの棲息地としても知られていますが、1919年に森で最後のヨーロッパバイソンが撃たれ、野生種はいったん絶滅してしまいました。

その後、動物園で飼育されていたヨーロッパバイソンを人の手で繁殖させ、森で再びその姿を見られるようになりました。

名所18:ワルシャワ蜂起博物館

ワルシャワ蜂起博物館は、第二次世界大戦末期、ポーランドの首都ワルシャワがドイツ軍によって壊滅的に破壊されたという、負の歴史を記憶にとどめるための博物館です。

負の歴史を目にするのは、気が進まないという人が多数でしょう。しかしながら、負の歴史を繰り返さないためにも、目を背けず、きちんと見ておくのも必要です。

名所19:ポーランド・ユダヤ人の歴史博物館

ポーランド・ユダヤ人の歴史博物館は、第二次世界大戦で迫害を受けたユダヤ人という人種を知るための博物館です。その建物の現代的な美しさにもうっとりできるので、ぜひ足を運びましょう。

エントランスの砂のような色合いは、ユダヤ人が古来暮らしていた砂漠地帯の色を表しているとのことで、展示物も建築も一見の価値がある観光スポットです。

名所20:ザムコビ広場

ザムコビ広場は、第二次世界大戦後に国民の努力により、18世紀の画家の風景画や戦前に記録された詳細な図面や写真をもとに、17~18世紀の町並みに復元された旧市街にある観光スポットです。

当時の面影を取り戻したザムコビ広場は、「破壊からの復元および維持への人々の営み」が評価され世界遺産登録されたワルシャワ歴史地区の一部を担っています。

名所21:ワジェンキ公園

ワジェンキ公園は、ポーランド・ワルシャワ市内の中心部よりやや東側に位置する公園です。ポーランド最後の王がここにワジェンキ宮殿を建造し、宮殿名がそのまま公園名になりました。

園内には植物園や劇場があり、ヨーロッパの中でも美しい公園として知られています。ショパン像がバラ庭園に囲まれて立ち、シンボル的存在になっています。夏の間は日曜日にショパン・コンサートが開かれています。

名所22:国立考古学博物館

ワルシャワにあるは国立考古学博物館は、考古学的展示品以外にも美術品も数多く、ゆっくり時間をとって観光することをおすすめします。

時間があまり取れない場合は、あらかじめ見たいものを絞っておきましょう。タペストリーや宗教絵画の鑑賞もおすすめです。

すぐ隣には軍事博物館もあるので、合わせて観光できるようスケジュールを組むことをおすすめします。

名所23:サスキ庭園

サスキ庭園は、ポーランド最古の公園のひとつです。手入れの行き届いた芝生、花の咲き乱れる花壇を持つサスキ公園は、かつての王室の保養地です。

現在では市の中心部にある公園として閑静な憩いの場になっているので、観光の途中で立ち寄れるスケジュールを組み、観光の足安めとして立ち寄ってみましょう。

名所24:エリク・リピンスキ風刺画博物館

エリク・リピンスキ風刺画博物館は、ワルシャワにある風刺画で有名なエリク・リピンスキの博物館です。この博物館は1978年に建設され、20,000を超える国内外の美術品を収蔵しています。

名所25:ワルシャワ聖ヨハネ大聖堂

ワルシャワ聖ヨハネ大聖堂は、ワルシャワ旧市街に建つレンガ造りのカトリックの教会です。ポーランド王国の時代から、国王の戴冠式などが執り行われてきた歴史的な建物です。

地下には歴代の司教・国王・政治家・起業家・音楽家・作家など多くの著名人が埋葬されており、華美な装飾のない控えめな空間にパイプオルガンの音が響き渡る崇高な建築です。

ポーランドを訪れたら、ぜひとも観光しておきたいスポットです。

名所26:ポヴォンスキ墓地

ポヴォンスキ墓地は、ポーランドの首都ワルシャワにある、由緒正しい墓地として有名人も多く眠っています。

ポーランドでもっとも有名といえるショパンのお墓はここではありません。彼の両親・姉妹・恩師などはポヴォンスキ墓地に眠っています。

キュリー夫人もワルシャワ出身ですが、彼女自身のお墓もポヴォンスキ墓地ではなく、両親、姉などほかの家族がみんなポヴォンスキ墓地に眠っています。

名所27:ワルシャワ歴史地区

ワルシャワ歴史地区は、ポーランドの首都ワルシャワにあります。ワルシャワ市最古の歴史地区ですが、第2次世界大戦中に破壊されてしまったため、ほとんどが再建された建物です。

第二次世界大戦で、約8割が灰塵なってしまいましたが、ポーランドの人々がこの街並みを忠実に蘇らせたその熱意が評価され、世界遺産に登録されました。

観光すべきスポットが多数あるので、チェックしておきましょう。

名所28:キャッスルスクエア

ワルシャワにあるキャッスルスクエアは、王宮も含めてたいへん美しい広場です。キャッスルスクエアからヨハネ大聖堂や中央広場などが観光ルートとなり、美しい街並みを楽しむことができます。

西のはずれにバルバカンの様な砦もあり、ポーランドの歴史を考えさせられる一帯ともいえます。

名所29:百年記念会館

百周年記念会館は、マックス・ベルクの計画に従って建てられた、ポーランド・ヴロツワフにある20世紀初頭の建造物で、世界遺産登録されています。「人民ホール」(Hala Ludowa) とも呼ばれています。

百周年記念会館ははライプツィヒの戦いの百周年を記念する展示会のため建造されたものです。ポーランドの数ある世界遺産のひとつとして観光ルートに組み込んでみましょう。

名所30:バルバカン

ヨーロッパの城砦には、日本の城砦とはまたちがった魅力がありますが、ヨーロッパに現存する巨大要塞バルバカンはたったの3箇所です。

そのうちの2箇所はポーランドのワルシャワとクラクフの旧市街にあります。ちなみに残りの1箇所はフランスのカルカッソンヌです。

ポーランドを訪れたら、この珍しいバルバカンもぜひとも観光しておきたい場所です。

さてポーランドに行こうと思い立った人におすすめ

旅の指さし会話帳(58)ポーランド
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娘がイギリスに居ますが、旅行をするときにとても重宝しているようです。

ここまでご紹介した数々の観光地に魅了され、「それじゃ、次の旅行はポーランドにしてみようかな」と思い立たれた人には、「旅の指さし会話帳(58)ポーランド」をおすすめします。

ポーランドの公用語は「ポーランド語」で、世界一難しい言語ともいわれています。観光地では英語が通じますが、日本の観光地で英語が通じるのと同程度です。

いざというときに、現地の言葉を指し示すために、本書を持参しておくと心強いでしょう。

ポーランド観光で食べたい伝統料理

ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

旅の楽しみといえば、目で見る観光と、舌で味わう現地の食事でしょう。観光スポットを一通りご紹介したので、それぞれの観光地で味わうことのできるご当地料理をご紹介します。

ご当地料理もチェックしておき、せっかくポーランドまで行ったのなら、ファストフードなどではなく、ご当地のレストランで食事を楽しみましょう。

グルメ1:ビゴス

ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

ビゴス(Bigos)は、ポーランド・リトアニア・ベラルーシ・ウクライナに共通した伝統的な煮込み料理です。ミシリフスキ(猟師風)、リテフスキ(リトアニア風)など、バラエティに富んだレシピがあります。

千切りしたキャベツとザワークラウトを肉類や炒めたタマネギ、キノコ類といっしょに火にかけ、2-3日間かけて何度か煮こむ料理です。

グルメ2:ピエロギ

ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

ピエロギ(pierogi)は、ポーランドのラビオリまたは餃子といえる料理です。様々な具を詰めた生地を、茹でたり焼いて作る料理で、ポーランドだけでなく東ヨーロッパ周辺で食べられています。

ピエロギは多くの祝祭で食べられており、ポーランド料理文化の重要な役割を担っています。ポーランドのピエロギは、多くの場合、クアルクチーズ、ジャガイモ、揚げタマネギを詰められます。

グルメ3:バプカ

ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

バブカは、ポーランドやウクライナのほうの言葉で「小さなおばあさん」という意味をもつ、甘いパンです。最近ではニューヨークなどで流行しているので、日本でもこれから流行する可能性があります。

バプカは、中に甘いチョコレート味のペーストが巻き込まれたロールパンです。食事というより、おやつにいただく感覚のパンです。

グルメ4:ロディ

ロディ(LODY)はポーランド語でアイスクリームのことです。ポーランド観光の際に、アイスクリーム屋さんを探したいときは、この文字を探してください。

アイスクリーム店の看板にはLODYという文字が含まれているか、アイスのイラストが出ているので、すぐに見つかるはずです。

グルメ5:チーズ

チーズというとイタリアのイメージもありますが、ポーランドの地にいた人々は. 紀元前5500年からチーズを食べていました。

歴史があるだけにチーズへのこだわりが感じられ、ポーランドの名産でもあります。 ポーランド観光の際は、チーズも楽しんでみてください。

ポーランドに観光へ行こう

ポーランドでおすすめの人気観光スポット30選|グルメ5選

東ヨーロッパに分類されていたこともあり、ヨーロッパの西側諸国よりも観光としてのなじみが薄いポーランドですが、世界遺産を含む観光スポットが目白押しの国です。

ヨーロッパの歴史を感じる上では外せない国ともいえます。音楽好きにとっては、ショパンの生まれた国、ショパンコンクールの開催地として、憧れの観光地でもあります。

ヨーロッパの歴史を堪能するためにも、ポーランドを次の旅先としてみてはいかがでしょうか。

この記事に関する情報もチェックしよう!

ポーランドを含む欧米への旅行の際は、以下の関連記事を参考に、日常の自分とは違う自分を演出して出かけてみてはいかがでしょうか。

ヘアスタイルとメイクスタイルを変えることで、いつもと違う自分を演出することもでき、旅先の街並みに溶け込める自分を作りあげることもできます。

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